コーデの解説を読む
【50代×春のカーディガンコーデ1】きれい色カーディガン×白Tシャツ・プルオーバー

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.03.06
50代にイチ押しのカーディガンは「きれい色」。発色のいい服は派手見えしそうですが、ベーシックなカーディガンならインパクトも控え目です。下に白Tシャツ・プルオーバーを着るとカーディガンが映え、コーデがいっそう華やぎますよ。
ベージュを合わせて赤カーディガンのインパクトを中和

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.02.02
赤カーディガンのインパクトを抑えたいときは「ベージュ色の服」を合わせてみて。スナップのようにベージュのパンツやプルオーバーを挟むことで、カーディガンの発色が柔らかく中和。コーデが落ち着き、主張の強い赤カーディガンを着こなしやすくなりますよ。
「カラーカーディガン」は定番色のカジュアルパンツと合わせる

ファッションイラスト講師
karibusa
2023.02.24
トレンドの「カラーカーディガン」は、ベージュなど基本色のカジュアルパンツと組み合わせるのが正解。カーディガンの発色を程よく抑え、コーデが派手見えしません。
40代や50代にも! 定番で馴染みやすい「CONVERSE(コンバース)」のスニーカー

ファッションイラスト講師
karibusa
2020.04.18
シンプル派さんに人気のコンバースは、20代や30代だけじゃなく大人世代のカジュアルにも馴染みやすいスニーカー。すっきりして安心感のあるローテクデザインで、トレンドに左右されず野暮ったさを感じさせません。 特におすすめなのが、ユニバーサルなデザインの「オールスター」やミニマムな「ジャックパーセル」。ナチュラルコーデと相性バツグンなので、スニーカーを自然に取り入れたい40代や50代のご近所コーデにもぴったりです♪
【レッド】仕事や勝負事でここぞという力を発揮

yuikana923
2020.04.18
レッドを見ていると、不思議と元気が湧いてくる気がしませんか? その印象はあながち間違いでもありません。「レッド」には、情熱・生命力・活力のパワーがあるといわれています。ここぞという勝負事に、コーデの差し色として使うのも手。 トップスやカーディガンなどで取り入れるには、色味の印象が強すぎると思うかもしれませんが、組み合わせ次第で難なくクリア可能です。グレンチェックのボトムスや、シンプルにチノパンと合わせるとうまく馴染みます。それでもレッドはちょっと苦手という方は、取り入れやすいバッグからTRYしてみて。
ナチュラル感をプラスして派手めな赤トップスをシンプルに

ファッションイラスト講師
karibusa
2019.05.11
赤トップスにカーキのチノパンやベージュのワイドパンツを合わせて、ナチュラルなスタイリングはいかがでしょうか? リネンやかごバッグ、白いスニーカーでさらりとカジュアルなコーディネートに♪
白×ベージュのシンプルコーデには差し色をプラス

ファッションイラスト講師
karibusa
2018.10.16
白×ベージュのシンプルなワイドパンツコーデには差し色をプラス。朱赤のカーディガンやニットで華やかなナチュラルコーデに。

