コーデの解説を読む
【ダウンジャケット】最低気温10度未満

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.10.08
ベーシックなダウンジャケットは最低気温10度未満になってからの着用がおすすめ。保温性があることに加えて見た目も冬っぽいので、12月以降のシーズンムードに馴染みます。
【50代・ドームコンサートの服装8】冬のアウターは「コンパクトなダウンジャケット」

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.10.02
寒い季節のアウターは「コンパクトなダウンジャケット」がイチ押し。汚れてもいいバッグなどに入れれば座席の下に置くことができ、アウターがかさばる問題を解決できます。ドーム内は暖かいけれど行き帰りが寒い、そんな冬のコンサートにもってこいです。
【自転車送迎におすすめの服装7】冬の自転車には「ダウンジャケット+ニットキャップ」

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.09.05
冬の自転車送迎は防寒対策がマスト。定番の「ダウンジャケット」に「ニットキャップ」を合わせれば、冷え解消に効果を発揮します。さらにイヤーマフやマフラーなど冬小物を総動員すると、寒い時期の自転車送迎も快適に過ごせそうです。
【ニット帽のおすすめ色1】黒

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.01.26
大人の女性が使いやすいニット帽の色はベーシックカラー。中でも定番の「黒のニット帽」はとにかく合わせやすくて初心者さんにも最適。どんな色の服にもマッチする上に大人っぽく決まりますよ。反対に大人女性が使いにくいのは赤やイエローなど発色が強いニット帽。元気に見える一方で、子どもっぽくなりがちなので避けた方が無難です。
【ニット帽×前髪あり】透けバングでおでこを覗かせる

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.01.26
ニット帽から出る前髪に厚みがありすぎると野暮ったく見えてしまいそう……、そんなときは前髪を左右にちらして「透けバング(シースルーバング)」にすると今どきのルックスに。シースルーな前髪からおでこを程よく出すことで顔まわりが明るく見えるのもメリット。前髪に流れができるため髪がつぶれず、おしゃれにまとまりますよ。
黒ダウンジャケットを羽織ってスッキリと

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.01.12
スウェットパンツをクリーンに着こなしたいときは、裾を絞らずにストレートシルエットで穿くのがイチ押し。これなら普通のワイドパンツのように見えて、お出かけ感がグンとアップ。ダウンアウター合わせでもワイドパンツのようなルックスのため、カジュアルになりすぎません。ダウンジャケットは黒を選ぶとコーデがスッキリまとまりますよ。
1|コンパクトなダウンジャケット

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.12.11
まず電車やバスなどに比べて、飛行機内は一般的に温度が低め。その理由はそもそも設定温度がそれほど高くない上に、高度飛行により機体が冷えるから。特に国際線は肌寒さを感じることが多いので、暖かいアウターがマストです。冬の飛行機に乗るときにイチ押しなのが「コンパクトなダウンジャケット」。短め丈であまりボリュームがないダウンならかさばらず保温性も抜群です。パッカブル仕様のダウンを選ぶと、脱いでも小さくまとまるので便利ですよ。
ダウンに合う帽子1|ニットキャップ

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.12.03
ダウンに合う帽子といえばニットキャップ。頭にぴったりフィットするので、もこもこのダウンジャケット・ダウンコートが着膨れせず、コーデがスッキリ見えます。しかもニットキャップは強い風が吹いても飛ばされにくいので、防寒とファッション性を兼ね備えた優秀コンビです。
黒ズボンに合う服8|ダウンジャケット+白ニット

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.11.27
真冬の定番アウター「ダウンジャケット」を黒ズボンに羽織るときは、合わせて「白ニット」も投入。ボリューミーなダウンと黒ズボンに清潔感と明るい印象を加えます。仕上げに白スニーカーをプラスすると、カジュアルなダウンジャケットに馴染み、コーデも軽やかに。

