コーデの解説を読む
【50代におすすめのダウンコートの色3】明るめのブラウン

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.01.09
50代のコーデに馴染みやすいのが「明るめブラウンのダウンコート」。コツは渋みのあるダークブラウンではなく、モカやキャメルなど明度が高いブラウン系を選ぶこと。明るい色で取り入れることで重厚感のあるダウンコートが沈まず女性らしい雰囲気に。しかも羽織るだけで落ち着いたスタイリングに決まる一着です。
冬の青森旅行|ダウンコートで冬本番の寒さに備えよう

leeeaaa2525
2022.07.23
青森の冬ならではの楽しみとして人気があるのは、津軽鉄道の「ストーブ列車」です。ダルマストーブが設置された旧型客車に乗り込み、ノスタルジックな雰囲気を味わいましょう。 青森では11月ごろから雪が降り始め、3月まで寒さが続きます。ダウンコートで全身をすっぽりと包むと、寒い季節でも快適に旅行できますよ!
2. キルティングコート|大人の秋冬カジュアルを盛り上げる

元アパレルデザイナー、ファッションプランナー
ロザリンダ
2021.11.03
次にご紹介するのは「キルティングコート」。昨年の人気はそのまま継続され、2021年も注目されているアウターです。 生地と生地の間に羽毛や中綿が挟み込まれたキルティングは、空気の層が重なるため保温性が高いのも嬉しいポイント。トレンドカラーのブラウンなら鮮度が高いあったかスタイルが叶います。
【ちょっといいレストラン】「キルティング素材のダウンコート」できちんと感を

leeeaaa2525
2020.12.21
ちょっといいレストランに出かけるとき、カジュアルなダウン素材は着ていいものか悩みますよね。とはいえ、薄着が多いフォーマルな着こなしには、ダウンアウターを合わせてしっかり防寒したいのが事実。 そこでおすすめなのが、こちらのような「キルティングデザインのダウンコート」です。上品さを感じさせるキルティング柄によってきちんとした雰囲気が漂い、ダウンならではのラフさをグッと抑えられますよ!
オフィスにも使える「ロング丈キルティングコート」はシルエットに注目

pinponpan08
2020.12.05
キルティングコートで女性らしさを意識するなら、「ロング丈&Aライン」のものがおすすめ。キルティング自体がカジュアルな印象を持っているため、シルエットで変化をつけていきましょう! オフィスカジュアルな服装に羽織っても違和感なくまとまるのが嬉しいポイントです。 さらに前を閉めてワンピースっぽく合わせても、品よくまとまるのがメリット。2枚目スナップのようなデニムパンツ×スニーカーのカジュアルな服装に羽織れば、ボーイッシュな印象を抑えることができます。


