グレー スニーカー キャンバス レースアップ
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最後にご紹介するのは、グレー服とグレーパンツを合わせたワントーンコーデ。同じ色合い同士なので、スッとコーデになじんでくれます。間に白を挟んだり、アクセントカラーを取り入れたりと奥行き感をプラスするとバランスアップ!
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明るさが異なるグレーを合わせたワントーンコーデは今季らしさ満載。足元にアウトソールの白がアクセントになるグレーのボリュームスニーカーを配置すると、より洗練ムードが高まります。
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2月の50代リアルスナップではライトグレーやアイボリーなど、淡色ワントーンのカジュアルコーデも多く見られました。冬に洗練感を漂わせる淡色コーデは、大人の余裕を感じるスタイリング。ダークカラーのアウターでコーデを引き締めてもステキです。
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こちらはオールブラックに黒スニーカーを合わせたワントーンコーデ。パールアクセサリーで白のおしゃれな抜け感をプラスすることで、足元がスニーカーでも上品に見えます。さらに黒スニーカーの中でもソールが白のものを選ぶと、パールの白とさりげなくリンクしておしゃれ度アップ!
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4月といえばお花見! せっかくだから普段着コーデも春らしさを意識したいですよね。親子のコーデに桜ピンクを取り入れるほか、透け素材で軽やかさを意識するとデイリーコーデにおしゃれな季節感をプラスできますよ。 ママにとって4月は何かと忙しい毎日ですが、無理せず自分らしいおしゃれを楽しみましょう♪
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まずご紹介するのは、ロゴスウェットとタイトボトムスを合わせたカジュアルコーデ。シンプルな着こなしは足元のソックスレイヤードのほか、さりげないアクセサリー使いでオシャレ度アップ! デイリーだけどちゃんとおしゃれが叶う、40代のお手本コーデです。
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今季はアウター感覚で着られるジャケットが大注目されています。ジャケットとコートの中間のような厚みがあり、寒さ対策をしながら子育て中のママのおしゃれをしっかりとアシスト。 丈感が短いから動きやすさは申し分なし。気軽に羽織れて脱げるとあり外出先でも便利です。モデルさんのようにパーカーに重ねればスポーティに、シャツに羽織ってトラッドにと、合わせるアイテム次第でさまざまな表情が楽しめるのもいいところ。
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同じ濃さのグレーを上下で合わせる場合は、素材を変えるのがポイント。あか抜け度バツグンの着こなしにアップデートします。 スナップではざっくりとしたニットにスウェットを合わせてスタイリング。カジュアルな素材の組み合わせでも、品のよさを感じるのはグレー色だからこそ。
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暖色のオレンジは冬スタイルのアクセントにうってつけ。定番カラーの洋服にオレンジのソックスが映え、コーデのポジティブなムードがアップします。
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まずご紹介するのは、スニーカーとソックスの色を同系色にまとめるコーデテクニック。これなら足元の色合いが自然になじみ、初心者さんでもチャレンジしやすいはず! ホワイトやブラックなどの定番カラーはもちろん、ベージュやグレーのニュアンスカラーで合わせるのもおしゃれですよ。
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続いてご紹介するのは、パーカーの上に羽織モノをプラスして印象を変えるテクニック。スナップではベーシックなグレーのショートコートを白パーカーに重ねることで、やわらかく上品な空気感が足されています。カジュアルさの塩梅がちょうどよく、40代コーデにパーカーを違和感なく馴染ませられるスタイリングです。 他にもカーディガンやジャケットなど程よくきちんと感のある羽織モノであれば、基本的には同じようなバランスに仕上げられますよ。ぜひ試してみてくださいね。
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まとめ髪でキャップをかぶる場合は、アレンジの仕方にポイントがあります。タイトにきっちりまとめてしまうとおばさんっぽく見えてしまうので、避けた方が無難かも。 スナップのようにサイドや耳周りの髪を引き出して遊ばせると、今っぽいバランスがつくれます。まとめる位置を低めにするとキャップがかぶりやすい上に、おしゃれ感も高まりますよ。
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ペールトーンのカラフルなスイーツが並ぶアフタヌーンティーへお出かけ。そんなヌン活はコーデも甘さを感じさせたいですよね。 「とはいえ可愛らしすぎるコーデは苦手……」そんな方にはグレーのチュールスカートがおすすめです。上品な甘さが演出できて素敵ですよ。
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いま流行りのワンピースといえば「ハーフジップワンピース」。トレンドのハーフジップを襟元に施したワンピースは、着るだけでコーデの鮮度アップ。スポーティなハーフジップがワンピースのアクセントになる上に、ファスナーの開閉を調整することで首元に変化をつけられます。
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まずご紹介するのは、ふんわり前髪が上品な印象のひとつ結びアレンジ。パッと結ぶだけでなく、前髪やサイドの後れ毛をふわっとさせるだけで顔周りにおしゃれな奥行きを作ることができますよ。フェミニンなスカートスタイルなど、品のいいスタイリングに合うアレンジです。
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普段より少しドレスアップしたくなるランチ会。シックなモノトーンコーデが多い方は、ホワイトのワンハンドルバッグで爽やかさをプラスしてみては。丸みのある上品なフォルムが目を引くデザインなら、友達からも褒められそうです♪
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二の腕が肩あたりから見える服は「オープンショルダー」。生地がザックリ空いていて腕があらわになることから、「アームオープン」とも呼ばれています。 袖の縦方向に切れ込みを入れたようなデザインは二の腕を華奢に見せる効果あり。薄手のワンピースやトップスによく取れ入れられています。
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そもそもプリーツパンツは春夏っぽいイメージ。しかし「ロングコート・ブルゾン」と合わせれば秋冬にも使えます。季節感にマッチして寒そうに見えない上に、プリーツパンツが冬コーデに軽やかさを加え、こなれ感を出してくれますよ。
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ニュアンスのあるライトグレーカラーのデニムパンツも持っておくと便利なアイテム。同色のグレートップスを合わせるのなら、白Tシャツを挟んでちらりと覗かせアクセントにするのがおすすめ。仕上げにシルバーカラーの小物を合わせて品よくまとめてみましょう。
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スウェットパンツは意外にも「ロングコート」と相性バツグン。長めのアウターがルームウェア感のあるスウェットパンツを程よくカバーし、コーデがこなれ見え。リラクシーかつ抜け感のあるスタイリングを演出します。
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膝丈スカートとショートブーツの組み合わせはちょっとバランスが難しいけれど、実はモードに決まるおしゃれなスタイリング。少し素肌を見せることで、程よい抜け感も作れます。スナップのように、ベストや金ボタンのジャケットなど上半身に視線が集まるお洋服を選んで、重心アップを意識するのが◎。
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脱ぎ着しやすさなら「カーディガン」の一択。ベーシックな普通丈カーディガンを選んでおくと、どんなデザインの黒ワンピースとも相性よく決まります。
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プレーンで形のきれいなシャツが1枚あれば夏以外の全季節で着用可能。ボタンを留めて着れば端正な印象に、ニットを重ねれば上品なトラッドスタイルに、羽織として使えばラフな雰囲気に……と、着方によって生まれる表情の多彩さが魅力です。 襟のデザインによっても雰囲気が変わるので、シャツカラーやスタンドカラーなど自分にしっくりくるものを選んでみてください。
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今シーズン「襟付きブルゾン」が注目を集めています。ブルゾンといえばリブ襟やスタンドカラーが定番だったところ、襟があることでジャケットのような雰囲気に。またブルゾン独特のカジュアル感が落ち着き、クリーンなルックスに決まります。
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