スクエア かごバッグ
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ナチュラル派さんの6月コーデにイチ押しなのが「リネンの長袖シャツ」。吸水性・速乾性ともに高く、肌触りがサラッとしたリネン素材はジメジメとした梅雨シーズンに頼れます。シャツ生地にハリ感があるので体型カバーにも役立ちますよ。 40代にはきれい色のリネンシャツがおすすめ。白いボトムと合わせれば、シャツの発色を引き立てクリーンに着こなせます♪
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バルーンスカートにアウターを羽織る場合は、コンパクトで短め丈のアウターが正解。例えばスナップのような「ブルゾン・デニムジャケット」は布面積たっぷりのバルーンスカートに最適です。コーデに軽やかさを加え、重たくなりがちなボリュームスカートがスッキリまとまります。
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ウエストと裾にギャザーを寄せたバルーンスカートは、コンパクトなトップスと相性バツグン。初心者さんにおすすめなのが「Tシャツ・プルオーバー」合わせです。 加えてトップスの裾は出さずウエストインして着るのがコツ。ボリューミーなスカートが映えてスッキリ着こなせます。
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まずご紹介するのは、カーキのTシャツで秋らしい顔映えを意識した季節先取りコーデ。深みのあるグリーンカラーがシンプルなワンツーコーデを最旬バランスに引き上げてくれます。ドット柄のパンツを合わせ、同じく秋トレンドのレディライクなムードもミックス。
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「1枚で着るには丈が足りない」そんなチュニックやワンピースがあるなら、ボトムとのレイヤードコーデを試してみて。下にパンツを重ねても、背が高いから重たくならずスッキリと着こなせます。 しかも今季は単品で着るよりも重ね着がトレンド。このアイデアはおしゃれ度アップにも繋がり、まさにいいこと尽くめです。デニムやワイドパンツなど、ぜひさまざまなアイテムを重ねてみてください。
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次にご紹介するのは、熊本でパーソナルスタイリストをしているkyokoさんのブログ。「9割プチプラで上品見えを叶える」というスローガンの通り、プチプラアイテムをとっても高見えさせる着こなしテクニックは必見です! こなれ感たっぷりな大人のナチュラルスタイルがとにかく参考になりますよ。 kyokoさんのコーデ一覧 | #CBK cubki.jp
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50代の小柄さんがシンプルなTシャツを着るときは「Aラインのスカート」合わせがおすすめです。加えてハリ感のある生地で取り入れると下半身にボリュームが生まれ、コーデのバランスがアップ。 この組み合わせは、ネックが詰まったTシャツを着るときにもうってつけ。カジュアルながら品のよさを醸し出します。
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半端丈パンツの代表格が、以前大ブームを巻き起こした「ガウチョパンツ」。実用性の高さから、最近のファッションでは復活の兆しです。 とりわけ注目を集めているのはモードなデザイン。おしゃれな上に穿き心地も快適です。
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身に着けるだけでイキイキする「きれい色のワンピース」は50代女性にうってつけ。特に小柄さんにおすすめなのがパンツをレイヤードする着こなしです。全身の縦長ラインが引き立ちスラリとして見えます。 ワンピースの裾のボタンを外して着ると、カジュアルな重ね着スタイルを強調。鮮やかなワンピースを普段使いしやすくなるとともに、軽やかでアクティブなムードに決まります。
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「チュニック」には体型カバーのイメージがあるからこそ、50代はハリ感のあるシャツ・ブラウスで取り入れるのが正解です。加えておしゃれな色柄・デザインを選ぶと着るだけで映えますよ。お腹や腰まわりをすっぽり隠して、今どきのルックスに。
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50代の普段使いにおすすめなのは「ベージュ色のパンツ」。センタープレス&ウエストタック仕様で取り入れると、立体感も出て体型カバーを兼ねられますよ。 トップスには顔映りがいい「白色」をチョイス。ベージュパンツに白シャツや白ニットを合わせれば、クリーンなコーデに決まります。
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キャミワンピースをスカートとして着るときに、最適なのが「ショート丈のプルオーバー」。キャミワンピースの上半身が隠れてハイウエストスカートのようなルックスに決まります。ウエスト位置が高くなるので、スタイルアップにも効果的ですよ。
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ベージュ・ブラウン・カーキなどこっくり感のあるアースカラーを投入するだけでも、ちょっと秋の雰囲気を感じる残暑コーデが楽しめます。透け感のあるアイテムを使うほか、肌見せ分量を調節すれば、涼しげな印象も両立可能! 本格的な秋コーデまで長く愛用できるので、新しいお洋服を買う時の狙い目カラーでもあります。
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その他にも黒ワンピースに合う帽子はいろいろ! 例えばこちらのスナップでは、ハットを合わせてリゾートっぽい黒ワンピースの着こなしに。天然素材の涼やかさが加わるので、黒の重めコーデも軽やかに見えますよ。
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次にご紹介するのは、熊本でパーソナルスタイリストをしているkyokoさんのブログ。「9割プチプラで上品見えを叶える」というスローガンの通り、プチプラアイテムをとっても高見えさせる着こなしテクニックは必見です! こなれ感たっぷりな大人のナチュラルスタイルがとにかく参考になりますよ。 kyokoさんのコーデ一覧 | #CBK cubki.jp
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「やっぱりキャミソールが見えるのは抵抗がある」という方は、キャミソールと同色のトップスを合わせてみて。キャミソールとトップスの境目が曖昧になるため違和感がありません。半袖ジャケットやベストとキャミソールの色味を揃えれば、インナーがすんなりコーデに馴染みます。
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食事会の服装に迷ったときは「きれいめなワンピース」を選べばまず間違いありません。足首が見えるくらいのロング丈とウエストマークが入ったワンピースなら、カジュアルにならずきちんと感ある装いに。 加えて上質な生地感をチョイスするとドレスコードがあるようなお店でも安心。小ぶりのハンドバッグとプレーンなパンプスを合わせると心強いですよ。
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イエロースカートは一見扱いが難しく感じますが、実はきれいめコーデにもカジュアルコーデにも使える万能アイテム。選ぶトップスや小物合わせでガラリとテイストが変わるので、おしゃれを存分に楽しめるんです。 例えばこちらは、爽やかな白を取り入れてイエロースカートをフレッシュに着こなした二つのスナップ。1枚目はIラインと上品な小物合わせできれいめに着こなしています。一方2枚目はロゴTシャツとスニーカーでカジュアルダウン。どちらもとっても素敵なコーデに仕上がっていますよね♪
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まずおすすめしたいのが「サロペット」。とにかく楽ちんなのに、それでいてこなれ感たっぷりでオシャレと人気を集めています。休日コーデが即座に高見えすること間違いなし!
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寒いのか暑いのかよくわからないこの時期に大活躍してくれるのがベスト。なんだかコーデが物足りないときも、サッとプラスすることで4月にぴったりなボリューム感を作ってくれる優れものなんです。こちらのようなカジュアルなデザインなら、どんな普段着にも合わせやすく重宝するはず!
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1泊2日の宿泊を伴う研修なら、きれいめな印象はもちろん着心地のよさも重視。例えば配色トリムがメリハリをキープするアイボリーのニットセットアップは、ラフすぎずこなれた印象も与えてくれそうです。 また研修の服装は、参加経験のある方に事前に確認しておくのもコツ。あまり浮かないようなコーデを心がけましょう!
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タンクトップに合う羽織モノといえば定番は「カーディガン」。春先や秋口のカーディガンにこそスリーブレスなインナーがマッチします。 タンクトップはグッと開いたネックラインとぴったりめシルエットが持ち味。カーディガンの前を開けて着るとコーデに女性らしさが加わり、タンクトップの長所を生かせます。
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白のシアーシャツに合う服といえば、夏のマストアイテム「カップ付きキャミソール」。1枚で着られるアイテムとはいえ、薄手の羽織モノがあると安心です。 キャミソールは黒を選ぶとインナー感が落ち着き、お出かけ感がグンとアップ。白シアーシャツとの対比でコーデのメリハリがよくなりスッキリ着こなせます。
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シアーやチュールなどトレンド素材のアイテムも夏の子連れコーデにお役立ち。普段着にプラスするだけで旬の雰囲気たっぷりなスタイルに変身しますよ。 モデルさんはデニムパンツに透け感のあるチュールスカートをON。このひと手間でシャレたニュアンスを感じる今どきのコーデが完成するので、ぜひマネしてみてくださいね。
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「ベストをノースリーブトップス風に着てみたいけれど二の腕が気になる……」そんな方はフレンチスリーブのベストを選んでみて。フレンチ袖が肩や腕のラインをさりげなくカバーしつつ、女性らしい装いを演出します。もちろん、下に長袖や半袖のトップスを合わせてもオシャレです。
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続いてはデニムシャツとパンツを組み合わせたオールデニムコーデ。同じ素材感でもトップスとボトムスに分かれることで、間延び感なく縦のラインを強調できます。スッと芯の通ったスタイルアップコーデの完成です。
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最後にご紹介するのは、スポーティだけど色味は可愛いらしいピンクのオールインワンコーデ。スポーツ×甘さのミックス感がたまらない! こういったテイストミックスコーデは、大人だからこそ似合うおすすめバランスです。 ぜひ、お好みに合うピンクコーデを楽しんでください♪
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大人の女性に人気なのが「Vネック・キーネックのベスト」。ここに合わせるインナーは半袖ではなく、キャミソールやタンクトップを選ぶのが今年流。襟元からチラリと覗かせれば、流行りのレイヤードスタイルが楽しめますよ。
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すべて黒でまとめても、透け感のあるものをワンアイテム投入するだけで軽やかに。例えばスナップのようなシアーシャツはおすすめです。黒ならではのシックさは生かしつつ、ヘルシーで大人らしいスタイリングが楽しめます。加えてバッグやスニーカーなど、ポイントで白を足すとあか抜けに効果的。
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ふんわりと結んだボウタイがエレガントな表情のボウタイブラウスをコーデのメインにしてみては? 視線を集めるきれいめブラウスは初対面の方にも好印象を与えます。 ただし研修によってはノースリーブだと不向きなことも。その場合は袖ありブラウスを選ぶか、カーディガンなどちょっとした羽織りを用意しておくと安心です。
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まず用意したいのが、お腹や腰回りを可愛いデザインで隠してくれるペプラムトップス。おしゃれをアップデートしつつ体型カバーを叶えるとあり、理想の一着です。 ここにはスッキリとしたボトムが好相性。手持ちのパンツやスカートといろいろな組み合わせを楽しんでみては。
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次にご紹介するのはワイドパンツ×ペプラムブラウスの組み合わせ。トップスにレディな雰囲気をまとうことで、ワイドパンツコーデの上品さが格段にアップします。ウエスト位置がとっても高く見えるので、スタイルアップ効果が期待できるのも嬉しいポイント!
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カジュアル感の強い黒サロペットパンツを穿く場合は、大人っぽさが漂うアイテムを合わせてみて。例えば黒の花柄ブラウスや、つば広のハット・カッチリしたバッグを投入すれば、コーデがお出かけモードにアップデート。普段使いのサロペットパンツにシャレ感が加わり、40代の装いにマッチします。
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Tシャツをきれいめに着こなすなら「テーパードパンツ」の一択。カッチリしたパンツにきちんと感があるので、コーデ全体の大人っぽさがグンとアップ。ネックレスを着ければそのままお出かけモードに決まりますよ。
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クロップドくらいの短め丈でボリュームシルエットのパンツの名前は「スカーチョ」。裾広がりのシルエットがスカートのように見えるけれど、パンツ仕様なので動きやすさは抜群。女性らしさとリラクシーな着心地が魅力です。
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プレッピーブームの今季はベレー帽がマストアイテムとなる予感。こなれ感たっぷりな帽子は被るだけでおしゃれ度が倍増します。普段着からお出かけコーデまで、幅広いシーンに似合いますよ。
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夏のサラッとした薄手ワンピースに似合うのは細めのベルト。軽く巻くだけでいつものワンピースに鮮度が加わります。ウエストを引き立たせることで女性らしい雰囲気に。
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ニットが気になるけれど着るにはまだ早い……そんな初秋にはメッシュニットがイチ押しです。ワンピースなどの上に重ね着すれば全身のアクセントに。おしゃれスパイスとしてたくさん使えるアイテムです。
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