テイスト(マリン)

のコーディネート・着こなし: 96 件

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今シーズンはこれ! ボリューミーな「カーゴパンツ」

今シーズンのホットアイテムは大ブレイク中の「カーゴパンツ」。レディースだけに留まらず、メンズファッションのトレンドでもある旬アイテムです。 デサインの特徴は、ボリュームのあるシルエット・両サイドの大きなポケット・ひざダーツ・ドロスト仕様の裾。辛口でミリタリーテイストが漂うカジュアルなパンツです。

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カーキのカーゴパンツ・パラシュートパンツには「黒色の甘いブラウス」

カーキのカーゴパンツ・パラシュートパンツには「黒の甘めブラウス」がうってつけ。ミリタリーテイストが強いパンツがハズしアイテムになり、大人っぽいMIXコーデが完成します。

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カーキのカーゴパンツ・パラシュートパンツには「黒色の甘いブラウス」

カーキのカーゴパンツ・パラシュートパンツには「黒の甘めブラウス」がうってつけ。ミリタリーテイストが強いパンツがハズしアイテムになり、大人っぽいMIXコーデが完成します。

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トラックジャケットにスカートを穿くなら?

ゆったりしたトラックジャケットは「タイトスカート」と相性バツグン。Iラインのスカートがトラックジャケットのストリート感を引き締め、大人カジュアルな装いを演出します。これならスポーツテイスト一辺倒にならず、大人も気軽に普段使いできますよ。

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ハーフジップにそのままネックレスで大人の抜け感コーデに

まずご紹介するのは、ハーフジップトップスの首元を開けてそのままネックレスをプラスするコーデ。デコルテのわずかな素肌見せでも、程よい抜け感が生まれます。さらに服のトレンド感も相まって、大人っぽい余裕のある着こなしが実現! このスタイルには、シンプルなモチーフレスのチェーンネックレスが合わせやすくおすすめです。肌の色になじむネックレスを加えておしゃれを楽しんでみてください。

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ベージュのシアーシャツ

2023春トレンドを語るときに外せないのは「シアーシャツ」。ベージュの一枚は色の効果も相まってヘルシーな雰囲気が楽しめます。 合わせるボトムはマキシ丈のタイトスカートがお似合い。きれいめながら程よくエッジの効いたテイストに決まります。

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2|足袋デザインのショートブーツ

モード派のおしゃれさんから絶大な支持を集める「足袋デザインのショートブーツ」は今季も引き続き人気。足元にアクセントが生まれるので、シンプルな装いでもシャレたテイストに仕上がるのが魅力です。ボーダートップスやトレンチコートなど、定番服と合わせても新鮮!

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2|スウェット・パーカー

ベーシックなデザインのニット帽はカジュアルな服と相性バツグン。とりわけ似合うのが「スウェット・パーカー」です。ニット帽とテイストが近いのでコーデが即サマ見えに。 ボトムはスキニーパンツがお似合い。ぴったりとしたパンツと合わせアクティブなルックスに決めてみて。

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「水色デニム」コーデ

テイスト問わず、多くのファッショニスタが着こなしている水色デニム。定番アイテムだからこそ、カジュアルなロゴTシャツからガーリーなブラウスまで難なく合わせられるのが魅力ですよね。 夏にデニムは暑苦しく見えそう……なんて心配も、水色デニムなら爽やかなカラーリングで解決できますよ。

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ロゴスウェット×フレアスカートコーデ

こちらは、ロゴスウェット×フレアスカートのカジュアルスタイル。スカートのふんわり上品なシルエットのおかげで、ロゴスウェットをグッと大人っぽく着こなすことができますよ。あえてテイストの異なるアイテムを組み合わせることで、40代50代に似合う余裕を感じるコーデになるんです。

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ハーフジップニット

大人の女性には「ハーフジップニット」がうってつけ。ハーフジップのスポーツテイストがニット生地のおかげで落ち着き、シックな装いを演出。しかもジップの開閉具合で襟元に違うニュアンスをつけられるので、着回し力も抜群です。

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ハーフジップニット

大人の女性には「ハーフジップニット」がうってつけ。ハーフジップのスポーツテイストがニット生地のおかげで落ち着き、シックな装いを演出。しかもジップの開閉具合で襟元に違うニュアンスをつけられるので、着回し力も抜群です。

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上に着る服2|襟元が開いたシャツ・ブラウス

タンクトップはスキッパーのような「襟の開いたシャツ・ブラウス」とも相性バツグン。タンクトップのネック周りがオープンになっているのでデコルテラインがスッキリ。これなら夏の重ね着が暑苦しくならず、爽やかに着こなせます。

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チュールキャミワンピース×デニムパンツのコーデ

デニムパンツはトレンドの「チュールキャミワンピース」とも相性バツグン。透け感があり繊細なチュール生地からラフなデニムパンツが覗くことで、テイストMIXのレイヤードスタイルに。Tシャツ合わせで着こなすと、今どきのルックスに仕上がりますよ。

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ガーリー服+キャップで甘さ控えめな大人カワイイコーデに

続いては、総レースが可愛いシャツを使ったほんのり甘めコーデ。キャップのカジュアルさを投入することで、幼く見えそうなガーリー服も大人っぽく着こなせるんです。SHOooさんのスナップでもよく発見するテイストミックススタイルは、今っぽく見えてイチオシ!

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2|スウェット・パーカー

ベーシックなデザインのニット帽はカジュアルな服と相性バツグン。とりわけ似合うのが「スウェット・パーカー」です。ニット帽とテイストが近いのでコーデが即サマ見えに。 ボトムはスキニーパンツがお似合い。ぴったりとしたパンツと合わせアクティブなルックスに決めてみて。

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7|モッズコート

ミリタリー系のコートといえば「モッズコート」。アメリカ空軍が使用していた防寒アウターを指します。 裾のドローコード・後ろ側が二つに分かれたフィッシュテール・風を通さない比翼仕立てなどがデザインのポイントですが、レディース用アイテムはミリタリーテイストが控えめ。気軽に羽織れるカジュアルアウターとして人気です。

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2|カッチリとしたジャケット

トラックパンツがゆるっとしたデザインの場合は「カッチリしたジャケット」が最適。スポーティなパンツがジャケットコーデのハズしとなり、大人カジュアルな雰囲気を醸し出します。

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【2】Vネックニット・ハーフジップニット

顔まわりがすっきりが見えるVネックニットは上半身に抜け感が生まれ、コーディネートをバランスよく見せてくれる一着。ネックラインの切り替えがアクセントになるため、レイヤードしても着膨れして見えないのがポイントです。 鎖骨が際立ちネックレスが映えるデザインなので、アクセサリー選びも楽しめます。同じく首元が開くハーフジップニットもおすすめ。

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大人が合わせやすい「タイトスカート×トラックジャケットコーデ」

スカートでトラックジャケットに合わせやすいのは「タイトスカート」。トラックジャケットは裾リブが効いているためシルエットに丸みがありますが、タイトスカートのおかげで引き締まりコーデがスッキリ見え。ベーシックなスカートとならトラックジャケットが普段使いしやすいですよ。

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「デニムジャケット」をお出かけ仕様に

カジュアルなアウターを羽織るなら、プリーツスカートと似合うのは「デニムジャケット」。クリーンなプリーツスカートにきちんと感があるので、ラフなデニムジャケットがお出かけモードに印象チェンジされます。気温に合わせたインナーを着込めば秋冬春の3シーズン着回せますよ。

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【3】クロシェ編みカーディガン

シアーやメッシュよりもナチュラルな雰囲気が特徴のクロシェ編みカーディガン。手編みのような柔らかい印象で、どんなタイプの人でも着こなしやすいデザインです。シアーよりも肌が透けすぎず控えめで、メッシュと比べるとほんのり女性らしさが漂います。

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2|ベスト×半袖Tシャツの秋コーデ

半袖Tシャツに「ベスト」を重ねればコーデの印象がガラリとチェンジ。Tシャツが季節外れに見えることなく、今どきのレイヤードスタイルが楽しめます。しかも半袖なので涼しさをキープでき、秋らしいルックスに。

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全身を包み込む「Iラインのワンピース」

着心地のよさで選ぶなら、ゆったりめの「Iラインワンピース」がもってこい。全身をまるごと包み込み、お腹まわりが目立ちません。 ここにカーディガンやデニムジャケットを羽織れば、気温調節しながらさりげなく体型カバー。今季はカーディガンとデニムジャケットが流行りなので、ショップでお気に入りを見つけやすいメリットもありますよ。

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オンオフ使える「Vネック&Iラインのジャンパースカート」

汎用性の高さなら「Vネック&Iラインのジャンパースカート」がピカイチ。シンプルかつ大人っぽく決まるので、オンオフどちらのシチュエーションにも使えます。トップス次第で着回し自在な万能アイテムです。

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【1】きれいめコーデを崩したくないときは「かっちりフォルムのショルダーバッグ」

きれいめな服装のムードを崩さずにショルダーバッグを合わせるなら、かっちりとした質感とフォルムのバッグを選んでみて。服のきちんと感に合わせてバッグも似たテイストで揃えることで、すっきりまとまりのあるコーデに仕上がります。 例えばシンプルで高級感のあるレザーバッグならぴったりマッチ。特に白や黒のモノトーンコーデにはうってつけです。モダンな印象が増しつつシックに寄せる相乗効果が狙えます。

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季節の変わり目にお役立ち「ハーフジップべスト」

季節の変わり目には「ハーフジップのべスト」がぴったり。袖がないため気温調節しやすく、重ね着にもってこいです。クルーネックTシャツやスウェットにONするだけでコーデがこなれ見えします。

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【4】オーバーサイズのダウンべスト×ボリューム袖のニット・ブラウス

袖がないダウンベストが本領を発揮するコーデが「ボリューム袖のニット・ブラウス」合わせ。ボリューミーな袖がつぶれることなく、コーデがスッキリ見え。加えてオーバーサイズのダウンベストを合わせることで、全身のバランスが整います。

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ボーダーTシャツ×タックワイドパンツ|マリンな通勤コーデに

カジュアルな黒地ボーダーTシャツは、フレンチスリーブを選ぶことでほんのりフェミニンな表情に。マニッシュなカーキのワイドパンツにウエストインすれば、大人マリンな通勤コーデが完成します。

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【カジュアルコーデ5】もこもこベスト

ベストやジレを合わせるときは、キルティング・ダウン・ボアなどの「もこもこベスト」を選んでみて。ボリューミーな生地感のベストなら、マーメイドスカートの曲線に負けません。カジュアルで今どきのルックスに決まりますよ。

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【1】猛暑の夏に「ドロスト・シャーリング仕様のノースリーブワンピース」

猛暑が続く今シーズンは「ノースリーブワンピース」がトレンドに。ウエストにドローコードやシャーリングを施したデザインはさりげなくメリハリを演出しつつ、シーズンムードにぴったりマッチ。きれい色で取り入れるとコーデが華やぎます。

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【1】猛暑の夏に「ドロスト・シャーリング仕様のノースリーブワンピース」

猛暑が続く今シーズンは「ノースリーブワンピース」がトレンドに。ウエストにドローコードやシャーリングを施したデザインはさりげなくメリハリを演出しつつ、シーズンムードにぴったりマッチ。きれい色で取り入れるとコーデが華やぎます。

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【40代ママのおすすめショートアウター5】あったかくて大人可愛い「ボアアウター」

カジュアル派さんにもきれいめ派ママにもおすすめできるのが、ボア素材のアウター。コートとカーディガンの中間のような感覚で気軽に使えます。素材に存在感があるため、羽織るだけでサマになるところも40代ママにうってつけ。 カジュアルな服と抜群の相性を誇るアウターですが、実はきれいめコーデに取り入れると程よくこなれたムードが作れます。例えばモデルさんのようにコンサバなワンピースと小物のスタイルに羽織れば、テイストがミックスされてシャレ感たっぷりに。キャップをプラスしてラフなアウターとバランスを取ったのもお見事です。

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8|Tストラップサンダル

流行りの「Tストラップサンダル」はロングワンピースとベストマッチ。きれいめなロングワンピースと合わせれば、よそ行き感がグンとアップ。スタイリッシュなサンダルが効いて今どきに決まりますよ。

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【おすすめのデニムジャケット1】いま主流の「オーバーサイズ」

いま主流のデニムジャケットは、ズバリ「オーバーサイズ」。シルエットが大きくなったことでリラクシーな抜け感を生み、コーデがこなれ見え。しかもサイズにゆとりがあるから厚手のトップスやワンピースを着込みやすく、汎用性も抜群です。

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ノースリーブ服の二の腕をカバーする「丸首べスト」

大人にとってノースリーブ服は二の腕が気になるもの。そこでうってつけなのが「丸首のべスト」です。べストの肩ラインが腕の露出をさりげなくカバーします。 ツイードなどお出かけ感あるベストはパンツと合わせてみて。普段使いしやすくなりますよ。

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50代のおすすめリュックブランド2|LeSportsac(レスポートサック)

バッグはとにかく軽いのがいい! そんな大人には「LeSportsac(レスポートサック)」がうってつけです。 例えばスナップ着用のシリーズ「FUNCTIONAL BACKPACK」では、超軽量のマイクロリップストップナイロンを使用。ノートパソコンやタブレットなどが入るクッションポケット付きなので、通勤用としてもおすすめ。ロゴテープとツヤ感がおしゃれなリュックです。

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11|「ミニワンピース」として着る

夏のリゾートにぴったりなのが、大きいTシャツを「ミニワンピース」として使うスタイリング。水着の上にも合わせやすく、海やプールのマリンレジャーに最適です。下にショートパンツを仕込んでおけばタウンユースにも馴染みますよ。

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【1】「カッチリしたパンツ」に合わせる

ゆるっとラフな雰囲気が持ち味のトングサンダルですが、鼻緒のようなデザインはマリンレジャーなどアウトドアを連想させますよね。普段使いするにはクリーンなアイテムを合わせるのがポイントです。 イチ押しなのが、カッチリとした「テーパードパンツ・ワイドパンツ」。きれいめパンツに合わせれば、サンダルコーデがお出かけモードに印象チェンジ。カジュアルなトングサンダルがタウンユースに馴染みます。

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6|スポーツサンダル

ロングワンピースを普段使いしたいときは「スポーツサンダル」合わせがうってつけ。今シーズンは定番モデルをはじめ、スニーカー風のボリュームサンダルまでバリエーションが豊富です。 履き心地がよく疲れにくいのがいいところ。スポーティなルックスがロングワンピースに軽やかさを醸し出します。

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【1】ダウンべスト×長袖のTシャツ・プルオーバー

ダウンべストにもっとも合わせやすいのが「長袖のTシャツ・プルオーバー」。どちらもカジュアルなので重ね着が自然にまとまります。アームホール(袖ぐり)がキツくなければ「スウェット」でもOK。 クリーンなスカートやパンツを合わせれば、コーデのお出かけ感が高まりますよ。

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ハーフジップ+Tシャツ+ネックレスの重ね技もおしゃれ!

もう少しカジュアルな雰囲気を楽しむなら、ハーフジップ+Tシャツ+ネックレスの重ね技がイチオシ。首元のレイヤード感がおしゃれな印象を作ってくれますよ。Tシャツの重ね着に負けないように、モチーフ付きのネックレスを合わせるとちょうどいいバランスになります。ぜひ試してみて!

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【紺色Tシャツに合う色1】白

ネイビーTシャツに合う色といえば、ずばり「白」。ホワイトのスカートやパンツを合わせるだけで清潔感たっぷりな装いに仕上がります。 またネイビー×白の配色はマリンルックをイメージさせ、フレッシュなムードを演出。カジュアルなTシャツでクリーンなスタイリングが楽しめますよ。

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7|ドロストショルダーバッグ・巾着ショルダーバッグ

バッグの口をヒモで絞ったような斜め掛けバッグの名前は「ドロストショルダーバッグ」または「巾着バッグ」。柔らかくて薄い生地感のアイテムが多く、軽くて実用的です。ドローストリング独特のギャザーが立体感を生み出し、コロンとボリューミーなシルエットが可愛らしさを醸し出します。

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黒オールインワン×白ジレ・ベスト

着回しやすさで定評のある黒オールインワン。暑い時期はタンクトップやキャミソール合わせが便利ですが、おしゃれに着こなしたいときは「白のジレ・ベスト」をプラス。パキッとしたモノトーンカラーが生まれ、大人っぽく決まります。またトレンドアイテム同士を掛け合わせているので、スタイリッシュな雰囲気に。

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5|厚底サンダル

「厚底サンダル」のブームはまだまだ衰え知らず。ボリュームがあるプラットフォームサンダルは、きれいめなロングワンピースのハズしにぴったりです。ゴツめのサンダルがスタイリングに辛口な雰囲気を加え、ワンピースの甘さを抑えます。

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【40代のスポサンコーデ5】海やプールに「ハーフパンツ・ショートパンツ」

プールや海などマリンレジャーには「ハーフパンツ・ショートパンツ」がもってこい。スポーツサンダルを合わせておけば、足元が水に濡れても問題ありません。 ここにおしゃれなラッシュガードを羽織るのも40代におすすめ。紫外線対策しつつ、ショート丈パンツのお尻まわりまでさりげなくカバーします。

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おすすめダウンベスト2|服選びに迷った日に頼れるフード付き!

コーデ選びに迷った日でも、手持ち服と気楽に合わせやすいのはベーシックなフード付きダウンベスト。ボリュームの出すぎないシルエットを選べば、ニットに重ねても重たい印象になりません。アイボリーカラーのダウンベストはブラックコーデに合わせると、品よく洗練された着こなしに。

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【1】バケットハットは「余裕のあるサイズ感」を選ぶ

まずバケットハットはサイズ感が重要です。スタイリングにこなれ感を出してくれるバケットハットも、ジャストサイズを選んでしまうとそのよさが生かされず、オバさん見えすることも。少し余裕のあるサイズを選べば、今っぽいバランスに決まる上に小顔効果もアップします!

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4|ミリタリージャケット

ミリタリー風のジャケットは総じて「ミリタリージャケット」。広義に使われているアパレル用語です。デザインのバリエーションが豊富で、大きめのポケット・ドロスト仕様・カーキ色などが特徴。

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【1】「カッチリしたパンツ」に合わせる

ゆるっとラフな雰囲気が持ち味のトングサンダルですが、鼻緒のようなデザインはマリンレジャーなどアウトドアを連想させますよね。普段使いするにはクリーンなアイテムを合わせるのがポイントです。 イチ押しなのが、カッチリとした「テーパードパンツ・ワイドパンツ」。きれいめパンツに合わせれば、サンダルコーデがお出かけモードに印象チェンジ。カジュアルなトングサンダルがタウンユースに馴染みます。

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6|黒のジレ・ベスト

黒ワンピースのモードっぽさを引き出すのが「黒のべスト・ジレ」。同色の重ね着がスタイリッシュな雰囲気を醸し出し、洗練された装いを演出。 足元はボリューミーなブーツやスニーカーがおすすめ。重心が下がりコーデのバランスが整います。

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1|ショート丈のベスト

トップスの上に着る胸当てのような服といえば「ショート丈のベスト」または「クロップドベスト」。丸首またはVネックのデザインが一般的です。 べストの中でもコンパクトな作りなので、重心が上に集まりスタイルアップの効果が期待できます。

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6|黒のジレ・ベスト

黒ワンピースのモードっぽさを引き出すのが「黒のべスト・ジレ」。同色の重ね着がスタイリッシュな雰囲気を醸し出し、洗練された装いを演出。 足元はボリューミーなブーツやスニーカーがおすすめ。重心が下がりコーデのバランスが整います。

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8|ジレ・ベストを重ねる

マーメイドスカートのお腹カバーとしてアウターと同様に使えるのが「ジレ・ベスト」。袖がないアイテムであればニットベスト・ファーべスト・ペプラムジレ・ロングジレなど、どんなデザインでもOKです。下に着るインナーは薄手を選ぶとコーデのバランスが整います。

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1|ぴったりめニット

ショート丈ダウンベストに合う服といえば「ぴったりめニット」。定番アイテムですが、今シーズン流行りのフレアスリーブを選ぶとトレンド感がグンとアップしますよ。 コーデはワイドパンツ合わせがおすすめ。加えてトップスインして着こなすとバランスが整います。

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絞れば流行りのバルーンシルエットになる「裾ドロストのジャンパースカート」

カジュアル派さんにおすすめなのが「裾ドロスト仕様のジャンパースカート」。裾のドローコードを絞ればトレンドのバルーンシルエットに早変わり。パラシュートパンツやカーゴパンツのようなデザインが辛口なムードを演出します。 合わせるインナーはシアートップスがイチ押し。イマドキ感が溢れるルックスに決まりますよ。

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