トートバッグ ホワイト 2way
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こちらはオーバーサイズスウェットのシンプルな普段着コーデ。首元には存在感のあるチェーンネックレスを添えて、地味見えを予防しています。 何気ない着こなしでも、スナップのようにアクセサリーを添えるだけでグッとおしゃれにアップデートできます。ほかに、ポイントになる柄バッグも普段着コーデで活躍してくれますよ。
> 続きを読む今日はとにかく寒い……! そんなときはパンツの裾をブーツインするのが正解。これなら裾から冷気が入り込まず、雪が降ってもパンツが濡れるのを防ぐことができます。 合わせるパンツはカジュアルなテイストがムートンブーツにマッチ。加えてダウンジャケットやダウンコートを羽織れば防寒対策まで完璧です。
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真冬の服装はどうしてもコーデが重くなりがちなので、小物でアクセントカラーを投入してバランスアップするのも2月に試したいテクニック。例えばスナップでは、鮮やかなブルーのマフラーでコーデにアクセントを加えています。2月下旬になったら、春らしいカラーを意識するのもおすすめ!
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フリルが付いたボリュームのある甘いブラウスは、色が黒ならモードな印象に。ハンサムなパンツを合わせて凛々しさをアップさせて、ブラウスの糖度をしっかり引くのがコーデ成功の秘けつです。
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季節の変わり目は、シーズンカラーで季節感を演出するのもカンタンにおしゃれを楽しむテクニック。スナップでは、ボルドーのパンツで普段着コーデに秋カラーを足しています。 ちなみに2024秋はボルドーやバーガンディーのこっくりカラーがトレンドにリバイバルしそう! ぜひチェックしてみてくださいね。
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首元にボリュームのあるアイテムをプラスすれば、目線が上がってバランスアップします。例えば「ストール・マフラー」「肩掛けカーディガン」は小柄さんにぴったり。視線を集め、コーデの縦長シルエットを演出します。
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くすみ感のある青はベージュになじみやすく、コーデしやすいカラー。ゆるっとしたニットカーディガンとサイドラインのスカートでこの2色を組み合わせれば、上品カラーのカジュアルスタイルが完成! インナーTシャツのロゴを青で揃えたのがおしゃれ度を上げる隠し味になっています。
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最後にご紹介するのは、ノーカラーシャツにロングネックレスを合わせたコーデ。襟のないノーカラーシャツだからこそ、こんなロングネックレスだって難なく合わせることができます。 前立てと自然に重なるように、チェーンやヒモは主張しないデザインがおすすめ。スナップでは細めの黒ヒモのネックレスを使い、程よいアクセントをプラスしています。 ぜひご自身に似合うノーカラーシャツ×ネックレスコーデを探してみてください♪
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合わせやすいスニーカーの色は、ずばり無彩色である「黒・白・グレー」の3色。クセのないベーシックカラーは汎用性がピカイチ。どんなコーデにも溶け込み、使い勝手は抜群です。 中でも、とにかく合わせやすいのが【白のスニーカー】です。オールマイティーに使えますが、おすすめなのが「ボンヤリした色味の服」と「お目立ち色の服」に合わせること。足元から爽やかさがアップして、クリーンな印象に決まります。
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ハットのパキッとしたツバの形状が苦手な人には、「ニット素材のバケットハット」がおすすめ。クラウン~ブリムとなだらかなカーブラインのため、印象は柔らか。デザインとしてはラフなため、カジュアルな服とよく似合います。コンパクトに折りたためるから持ち運びにも便利ですよ。
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汎用性の高さで人気を集めるのが「黒のジャンパースカート」。ジャンパースカートにありがちな子どもっぽさがない、シックな王道アイテムです。 シンプルなデザインはオフィスカジュアルにも最適。無難ながらクラシカルな雰囲気が魅力の一枚です。
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インナー使いをひと工夫するのも、ブラックコーデのおしゃれ見えに効果的です。例えば深いVネックのワンピースなら、ブラトップだけをイン。素肌とのコントラストが生まれモードな雰囲気に決まります。
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ライブファッションの醍醐味といえば「ツアーTシャツ」。年齢に関係なく着こなせる服だから50代でも問題なし! コーデはゆったりと動きやすいカジュアルなパンツに合わせるのがおすすめです。モノトーンカラーでまとめれば大人っぽく決まりますよ。
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