フィッシュテール コート
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季節の変わり目にうってつけなのが「カラーニット」との組み合わせ。ニットの襟元からボーダー柄のタートルネックをチラリと覗かせるだけでコーデの鮮度がアップします。さらに爽やかなインナーときれい色ニットを重ね着することで春っぽさもアップ!
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「こなれて見せたいけれど、手抜きもしたい」そんなママは多いはず。そこでイチ押しなのがサロペットです。着るだけでサマになる上に体型カバーも期待大! 運動会にはカラーソックスと帽子を合わせるのがおすすめ。これだけで、あか抜け度が倍増しますよ。
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アウトドアが好きな方にとってニット帽は冬のマストアイテム。お気に入りのニット帽をコーデにプラスして、アウトドア時間をより満喫しちゃいましょう!
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カッチリしたベストやジャケットに見られる「テーラードカラー」。一般的な紳士服の背広に使われているベーシックな襟です。 フロントが深くVゾーンに開いているので大人っぽさが抜群。きちんと感がありオフィスシーンに欠かせないデザインです。
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肌を見せない派さんの服は、ふんわりシルエットのアイテムが増えがちに。どこかで引き締めるポイントを作りたいと思ってもなかなか難しいですよね。そんなときはハンサムな半袖ジャケットを投入すれば即解決です。 フェミニンなロング丈ワンピースも、ジャケットが甘さを程よく抜きつつ凛とした空気をプラス。きちんと感があるコーデに仕上がるので、ちょっとした集まりにもぴったりですよ。
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夏に大活躍のオーバーサイズTシャツ。部屋着っぽく見せないためにはデザインバッグを合わせるのがイチ押しです。例えば、スナップのようなフリルショルダーやパッと目を惹く派手色バッグが使いやすいですよ。シンプルな着こなしにインパクトを添えることで、オーバーサイズTシャツがグッとあか抜けて見えるんです。
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30代のおしゃれさんはUNIQLO(ユニクロ)の小物もくまなくチェック。スナップでは、ころんと可愛いボストンバッグとパンツがUNIQLO(ユニクロ)のものです。全身カジュアルなコーデは、モノトーンでまとめて大人っぽく見せるのが◎。
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「シャギーニットを大人っぽく着たい!」そんな方にはVネックタイプのデザインがイチオシです。Vネックのシャープさが、可愛い印象のシャギーニットの質感を大人っぽくブラッシュアップしてくれます。首元のアクセサリー使いも引き立つので、ネックレスを目立たせたい日にも◎。
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ミリタリー系のコートといえば「モッズコート」。アメリカ空軍が使用していた防寒アウターを指します。 裾のドローコード・後ろ側が二つに分かれたフィッシュテール・風を通さない比翼仕立てなどがデザインのポイントですが、レディース用アイテムはミリタリーテイストが控えめ。気軽に羽織れるカジュアルアウターとして人気です。
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街歩きとウォーキングの両方にマッチするのが「ジョガーパンツ」。スポーツ由来のアイテムですが、普段使いしやすい!とおしゃれさんから人気です。 ここにロング丈のコートやジレをガバッと羽織れば大人っぽさがグンとアップ。スポーティなジョガーパンツが50代の装いにさりげなく溶け込みます。
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デザインにスパイスの効いたスカートが注目されていますが、その人気はまだまだ継続確定。中でもおすすめはスタイリッシュなラメ入りやシルバーカラー、ボリュームたっぷりなティアードスカートです。着るだけで全身がアップデートされ、即戦力として役立つはず。
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「アウトドア過ぎる服装は避けたい……」、そんな方には流行りのトラックパンツがイチ押しです。上半身にシンプルなニットやジャケット・コートをチョイスするだけで、大人っぽいカジュアルコーデが完成。スポーティなパンツがハズしとなり、今どきのファッションに決まりますよ。
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ヒザまわりが動かしやすく設計されている「カーゴパンツ」もウォーキングにぴったり。裾がドローコード仕様になっており、足さばきがいい上にスニーカーとも相性バツグンです。 持ち物がすっぽり収まるような大きめのポケットが付いていることが多いのも、このパンツの特徴。これなら手ぶらで歩けそうですね。
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ショートパンツならミニスカートよりも気軽に試せそう。上下をベージュのワントーンでまとめてセットアップ風に着こなしても素敵。黒タイツ×ボリュームのある靴を合わせて、甘すぎないコーデに仕上げてみましょう。
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オーストラリア発ブランド「STATE OF ESCAPE(ステート オブ エスケープ)」のネオプレン素材バッグは子育てママに定番人気を誇るアイテム。軽量なのに、たくさんものを入れても大丈夫。汚れたら水洗いが可能と子育て中に嬉しい機能が満載です。 トートタイプが有名ですが、スナップのような斜め掛けバッグも展開していますよ。ぜひチェックしてみてくださいね。
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ウールなど布帛(ふはく)のアウターから選ぶなら、合わせやすいのは「ショートコート」。丈感が短くなることで、ラフなパーカーにぴったりマッチ。その上パーカーがきちんと感のあるコートの外しとなり、大人カジュアルに着こなせますよ。
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真冬の服装はどうしてもコーデが重くなりがちなので、小物でアクセントカラーを投入してバランスアップするのも2月に試したいテクニック。例えばスナップでは、鮮やかなブルーのマフラーでコーデにアクセントを加えています。2月下旬になったら、春らしいカラーを意識するのもおすすめ!
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エレガントなイメージが強いブラックロングコートをカジュアルに着たいときは、ライトブルーのデニムパンツ合わせがおすすめ。足元も白スニーカーで軽やかに仕上げれば、重たい印象が払拭されます。
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続いてご紹介するのは、パーカーの上に羽織モノをプラスして印象を変えるテクニック。スナップではベーシックなグレーのショートコートを白パーカーに重ねることで、やわらかく上品な空気感が足されています。カジュアルさの塩梅がちょうどよく、40代コーデにパーカーを違和感なく馴染ませられるスタイリングです。 他にもカーディガンやジャケットなど程よくきちんと感のある羽織モノであれば、基本的には同じようなバランスに仕上げられますよ。ぜひ試してみてくださいね。
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淡い色味であるベージュをおしゃれに着こなすポイントは「配色」にあります。中でも、50代におすすめの配色はベージュ×黒の組み合わせ。例えばベージュのアウターに黒いボトムを合わせるとメリハリのある着こなしに決まりますよ。 モデルさんのコーデはその好例。「黒のトップス・パンツ」にカッチリした「ベージュのジャケット・トレンチコート」を羽織れば、ボンヤリしがちなベージュが締まる上にクリーンな装いを演出します。
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2月の50代リアルスナップではライトグレーやアイボリーなど、淡色ワントーンのカジュアルコーデも多く見られました。冬に洗練感を漂わせる淡色コーデは、大人の余裕を感じるスタイリング。ダークカラーのアウターでコーデを引き締めてもステキです。
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春のアウターといえば、真っ先にトレンチコートを思い浮かべる方は多いはず。ワンランク上の装いを楽しみたいなら、トレンチコーデにアクセントカラーになるアイテムをプラスしてみましょう。このとき、ちょっぴり大胆な色をチョイスするのがコツ。春めく華やかスタイルに仕上がります♪
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