ブラック カーディガン 長袖 ショート クルーネック

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普段着にボーダーをプラスすれば簡単おしゃれが完成!

こちらは、ボーダー柄のカーディガンでシンプルカジュアルスタイルをおしゃれにまとめた普段着コーデ。爽やかな印象のボーダー柄は、重く沈みがちな秋冬コーデを軽やかにしてくれる効果アリ! 全身カジュアルなときは、歩きやすくシャレ感が増すメタリックカラーのフラットシューズを足元に取り入れるのもおすすめです。

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シンプルニット×フレアスカートコーデ

次にご紹介するのは、シンプルなニットカーディガンとフレアスカートを合わせた王道コーデ。上半身をコンパクトにまとめることで、フレアスカートのふんわりシルエットが引き立ちおしゃれ見えします! ON・OFF着こなせるバランスなのも40代50代にとって嬉しいポイント。なおスナップではカーディガンを使っていますが、プレーンなプルオーバーでもOKです。

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【2024秋冬おすすめコーデ3】ボーダートップス×サロペットパンツ

ボーダートップスと「サロペットパンツ」は相性バツグン。ボーダー柄がチラリと覗きアクセントになってくれますよ。 またスタイリッシュなサロペットパンツをカジュアルダウンしたいときにもうってつけ。ボーダートップスのおかげで普段使い感がアップして、サロペットコーデにリラクシーな雰囲気を演出します。

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2通りの着こなし方が楽しめる「ペプラムカーディガン」

最近の人気アイテムに、フレアシルエットの「ペプラムカーディガン」が登壇。ひとくせデザインなので、無難になりがちなカーディガンがおしゃれに着こなせます。前開きでカーディガンとして使うのはもちろん、ボタンを全留めしてトップスとして着るのもOKな一枚です。

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7|ショート丈カーディガン×ゆったりめパンツのコーデ

「ショート丈カーディガン」に似合うのは「ゆったりめパンツ」。コーデの際はカーディガンのボタンを全留めするのがコツです。上半身がコンパクトにまとまり、ボリューミーなパンツがダラしなく見えません。短めカーディガンがウエスト位置を高く見せ、スタイルアップ効果も期待できますよ。

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デニムパンツ×上品カーディガンのオフィスカジュアルコーデ

「ジャケットは堅苦しい……」という場合は上品なカーディガンを選んでみて。気温調節しやすいのもカーディガンのメリットです。

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全身をワントーンでまとめると一気にコーデしやすくなる

フェザースカート・シャギースカートの着こなしが難しいと感じる方は、トップスからスカートまで全身ワントーンでまとめるスタイリングアイデアがおすすめです。 例えば1枚目のスナップでは柔らかなアイボリーで仕上げて明るく、2枚目スナップではオールブラックでまとめてモードに仕上げています。色味を抑えることで、一気に着こなしやすさがアップしますよ。間延びしがちなワントーンコーデですが、スカート素材のふわふわ感がさりげないメリハリを作ってくれるのでその心配もありません。

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7|スナップカーディガン

カーディガンは一般的にニット生地ですが、それ以外の生地を使ったアイテムもあります。例えば、近ごろ人気の裏毛やスウェット生地にスナップボタンを施したカーディガンの名前は【スナップカーディガン】。 その原型となったのが、agnes b.(アニエスベー)の「カーディガンプレッション」です。縦にズラリと並べたスナップには装飾性があり、シンプルながらおしゃれに決まる優れモノです。

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カーディガンを羽織ればデニムカジュアルが参観日にマッチ

最後にご提案するのは、デニムスタイルにベーシックなカーディガンを合わせた参観日コーデ。カーディガンをプラスするとカジュアルな着こなしもちょっときれいめに見えるので、参観日に合う雰囲気が簡単に実現できるんです。 親しみやすくて好印象なデニムカジュアルで、ぜひお子さんの参観日を楽しんでみてください♪

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アウトドア感を出したくないときは「流行りのトラックパンツ×シンプルトップスのコーデ」

「アウトドア過ぎる服装は避けたい……」、そんな方には流行りのトラックパンツがイチ押しです。上半身にシンプルなニットやジャケット・コートをチョイスするだけで、大人っぽいカジュアルコーデが完成。スポーティなパンツがハズしとなり、今どきのファッションに決まりますよ。

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白のロングフレアスカート|落ち感のあるスカートがよく似合う!

落ち感のあるロングフレアスカートなら白を選んでも甘い印象になりすぎず、50代も着こなしやすさ満点です。黒のカーディガンを合わせシンプルな配色に仕上げるだけで、大人エレガントな装いに。

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5|タートルネック・ハイネックのトップス

秋冬シーズンはカーディガンの下に「ハイネック・タートルネックのトップス」をイン。このとき薄手生地&ぴたっとしたシルエットを選ぶのがコツです。これならカーディガンのシルエットに響かず、重ね着がスッキリ決まります。さらにはカーディガンの襟元からハイネック・タートルネックがチラ見えして、今どきのルックスに。

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ジャガード柄カーディガン

今シーズンのトレンド「ジャガード柄カーディガン」を合わせれば、定番の黒タイトスカートのコーデも鮮度アップ。着こなしはカーディガンの前を閉めて、デコルテラインを覗かせるのがおすすめです。抜け感がグンとアップする上に、首元の肌見せが効いてコーデに春っぽさが加わります。

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ロゴ入りのスウェット・ニット×タイトスカートのコーデ

「ロゴ入りのスウェット・ニット」をデートコーデに使うときは「タイトスカート」合わせがおすすめです。カジュアル感のあるトップスが引き締まり、スマートなルックスに。大人っぽいIラインのスカートがデート感たっぷりに決まります。

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6|ベルスリーブ

袖が下へなだらかに広がっているデザインは「ベルスリーブ」。ベル(鐘)のシルエットに似ていることからベルスリーブと呼ばれています。 ひらひらした袖の中では比較的ボリュームが控えめ。布帛(ふはく)のブラウスよりも、厚手のプルオーバーやニットに向いている袖です。

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【50代・アフタヌーンティーの服装4】華やかなのにお腹が目立たない「ペプラムトップス」

トレンドの「ペプラムトップス」は華やかさと体型カバーを両立する優れモノ。ふわりと広がったペプラムのおかげでお腹まわりが目立つことなくエレガントなルックスに。 このときボトムはパンツ合わせがおすすめです。ペプラムトップスの甘さが落ち着き、50代の装いに馴染みますよ。

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8|シアーカーディガン

最近よく見かけるようになった【シアーカーディガン】。透け感のあるシアーニット生地を使った春夏向きのアイテムです。 トレンド感があり、手持ちのTシャツに羽織るだけでコーデの鮮度がアップ! 薄い生地のため、夏の紫外線やエアコン冷え対策にも役立ちます。

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映えデザインのベージュニット×黒パンツ

黒パンツでお出かけコーデに仕上げたいときは、映えデザインのベージュニットがおすすめ。例えばスナップのようなバイカラー配色や、リブ袖にボタンを施したデザインのニットなら、黒パンツコーデがおしゃれ見え。王道の配色が無難にならずスタイリッシュに決まります。

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【50代におすすめの服3】ラメ入りの地味色ニット・カーディガン

50代がキラキラした「ラメ入りのニット・カーディガン」を取り入れるなら地味色が安心。そもそも織り込まれたラメ糸には、ブラウンをゴールドに、グレーをシルバーのように見せる効果があります。着るだけでツヤ感がアップしますよ。 このときニット・カーディガンのデザインはシンプルで大丈夫。ラメそのものが華やかなので、エレガントな雰囲気に仕上がります。

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【3】レース・サテン生地のスカート

取り入れるだけでコーデが春めく「レース・サテン生地のスカート」。女性らしい素材感なので、シンプルなデザインでもフェミニンなルックスに。サラッとした着心地だから夏まで活用できますよ。

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【屋外コーデ2】Tシャツ×サロペット

サロペットはウエストの締め付けがなく、ノンストレスな着心地とあり屋外コーデに最適。そんなサロペットにはTシャツが好相性。重ね着するだけでしっかりとサマになるので、服の組み合わせに自信のない方にもイチ押しです。

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ボクシーなカーディガン×襟付きシャツ×パンツ

ボクシーなシルエットのカーディガンに似合うのは「襟付きシャツ」。品のよさが薫り、オフィスシーンにぴったりマッチ。いつものパンツに合わせるだけでコーデがサマになります。

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フォーマルコーデのボレロとして使える! 神戸レタスの「ショート丈カーディガン」

こちらでは、先ほどご紹介した「岡部あゆみさんコラボ・ニットワンピース」に神戸レタスのカーディガンをON。カーディガンはショート丈を選ぶとボレロ風のルックスに決まりますよ。 ワンピースとカーディガンは同系色で揃えるのがコツ。まとまりが生まれることで、コーデのきちんと感を底上げできます。 ▼ 神戸レタス(KOBE LETTUCE)の楽天市場ページへ(AD) 【神戸レタス (KOBE LETTUCE)】

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