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のコーディネート・着こなし: 42 件
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次にご紹介するのは、Pコート・チェスターコート・トレンチコートなどの「大きな襟のジャケット・コート」。実はアウターの襟が中途半端なサイズ感だと、下に着たハイネックがヤボッたく見えがちに。しかし存在感のある襟ならその悩みが一気に解決。首元に奥行きが生まれ、スタイリッシュなコーデに決まりますよ。
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最後にご紹介するのは、茶色スニーカーに白ボトムスを合わせたコーデ。真っ白で抜け感たっぷりなボトムスには、程よく引き締め効果のある茶色がぴったり! 黒を合わせるよりも優しく引き締めてくれるので、親しみやすさもアップします。 ぜひ、茶色スニーカーコーデを存分に楽しんでください♪
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黒ワンピースのモードっぽさを引き出すのが「黒のべスト・ジレ」。同色の重ね着がスタイリッシュな雰囲気を醸し出し、洗練された装いを演出。 足元はボリューミーなブーツやスニーカーがおすすめ。重心が下がりコーデのバランスが整います。
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L.L.Bean(エルエルビーン)のトートバッグはオールシーズン使えますが、とりわけ似合うのは夏ファッション。スナップのような半袖ボーダーTシャツやノースリーブのオールインワンに合わせるだけでスタイリングがサマに。コーデに爽やかさが加わり、クリーンなルックスに決まります。
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洗練された雰囲気に見せたいときは、チュールトップスと同系色のインナーを選んでみて。例えばスナップのようにチュールキャミソールとロンT(長袖Tシャツ)をグレー色で揃えれば、シックで大人っぽい印象に。すっきり仕上がる合わせ方なので、ボトムに柄を取り入れたいときにも使えますよ。
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最後に、トレンドのブラウンを思いっ切り楽しむワントーンコーデ術を二つご紹介します。1枚目のスナップでは、質感やトーンの異なるブラウンを組み合わせて奥行きたっぷりな仕上がりに。また2枚目では、少量のホワイトを取り入れて抜け感を作ることでバランスアップしています。 このように、ブラウンを使ったコーディネートは可能性が無限大! ぜひ今年はブラウンコーデを楽しんでみてください。
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シャギーニットは太って見えそう……。そんな方におすすめのアウターが「ノーカラーのハーフコート」。襟元が詰まってなく開いているため、毛足の長いニットが着膨れせずスマートなルックスに。 加えて効果的なのがIラインのスカートやパンツ合わせ。コーデの縦長シルエットを強調します。
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ブロックごとに段差のあるライブ会場もあるけれど、後列の座席だと女性は少し見えにくいと感じることも。ステージの見やすさを意識するなら、安定感のある厚底スポーツサンダルを選んでみるのもおすすめです。
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