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5|柄・異素材の切り替えペプラムトップス×普段のパンツ

いま流行ってるのが、ひとくせデザインのペプラムトップス。中でも「柄や異素材で切り替えたペプラムトップス」はトレンド感たっぷり。デザインに女性らしさがあるので、Tシャツ素材やプルオーバータイプでもカジュアルに見えません。 ボトムはデニムなど普段のパンツでOK。ペプラムトップスを合わせるだけでコーデがサマになりますよ。

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【2】グレーのジャケット

次にご紹介するのは、グレージャケットとデニムの組み合わせ。黒よりも少し色の濃さのメリハリが和らぎ、より気軽に着こなしやすくなりますよ。その分ちょっとぼやっと見える場合があるので、インナーやアクセサリーでアクセントをつけるとGOOD。

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3|甘い透けトップス×Tシャツのカジュアルコーデ

フェザーやチュール素材の「透けトップス」はシンプルなTシャツと相性バツグン。甘さのあるレイヤードが効いてカジュアルコーデがガラリと印象チェンジします。春らしい雰囲気を演出しながら今どきのルックスに。

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3|UNIQLO(ユニクロ)「リネンブレンドショーツ」

ショートパンツがトレンドだけれど、「やんちゃな子どもみたい?」と40代にとっては敬遠しがちに。しかし、UNIQLO(ユニクロ)から大人女性に馴染むリネン混の上品なアイテムが登場しました。 きちんとした見た目ながら、ウエストはゴム入りで楽ちん仕様なのは大人にとってありがたい! 同素材のジャケットとセットアップで合わせれば、フレンチシックな装いが楽しめます。

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【春服の色の組み合わせ方3】ホワイト(白)×アイボリー・オフホワイト

春らしさ満点のオールホワイトコーデは同じカラートーンでまとめてもヨシですが、ちょっとだけ色味に差をつけると上級者の装いに。 例えばクリアなホワイト(白)に、やや黄味を感じるアイボリーやオフホワイトをプラス。ニュアンスが出てスタイリングに表情が生まれます。シンプルなカットソーとパンツの定番アイテム同士のコーデも、サマ見えする名コンビです。

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【2】ラフな服は上下セットアップで着る

カットソーやスウェット素材のラフな服も、上下で揃えればおしゃれな雰囲気に変身。そんなセットアップをカジュアル寄りに着こなしたいときは、キャップやスニーカーをプラス。きれいめなバランスに仕上げるなら、レザー小物を合わせるのがおすすめです。

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【2】バケットハットは「深くかぶる」

意外とオバさん見えにつながるのが、かぶり方が浅すぎること。スナップのように、目元が隠れるくらいバケットハットを深くかぶるのがおしゃれのコツです。スタイリッシュな雰囲気がグッと高まりますよ。

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7|ゼブラ柄・レオパード柄ニット

ニットにはアニマル柄のものも。中でも今注目を集めているのが、シマウマ模様の「ゼブラ柄ニット」とヒョウ模様の「レオパード柄ニット」です。 インパクトたっぷりな柄ニットは着るだけでサマに。辛口な印象があるため、コーデはカジュアルなパンツ合わせがおすすめです。

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アウトドアのニット帽コーデ

アウトドアが好きな方にとってニット帽は冬のマストアイテム。お気に入りのニット帽をコーデにプラスして、アウトドア時間をより満喫しちゃいましょう!

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【40代50代のロンTコーデ2】ボーダー柄は自分に似合う配色をチョイス!

春の定番「ボーダー柄ロンT(長袖Tシャツ)」を大人が着るなら、自分に似合う配色を見つけるのが成功の鍵。そこでおすすめなのが細かなピッチのライトベージュボーダーです。これなら40代50代が取り入れやすく上品な印象に。ホワイトのセンタープレスパンツにウエストインして品よくまとめてみましょう。

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流行りのレイヤードスタイルに決まる「ペプラムキャミソール」

流行りのレイヤードスタイルには「ペプラムキャミソール」がもってこい。Tシャツやワンピースなど、下に着るインナー次第でいろいろなコーデが楽しめます。 ペプラムキャミソールはフィット&フレアのラインを強調するので、合わせるボトムはIラインが正解。テーパードパンツやタイトスカートとなら、ペプラムキャミソールがスッキリ着こなせますよ。

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【40代・地味色の着こなし方3】重ね着して奥行きを出す

「重ね着」もシンプルに見えすぎる地味色コーデにおしゃれ感を加えるテクニック。プレーンなトップスだって上にベストを重ねるだけでコーデに表情が生まれ、スタイリッシュな雰囲気に仕上がります。 その他にも、シャツを重ね着する、首元や手首から下に着たカットソーを覗かせる……など重ね着のバリエーションはさまざま。見慣れた服もレイヤードしてみると、思いのほか新鮮な気持ちで着ることができますよ。

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【最低気温15度の日】カーディガンがあると安心

最低気温15度の日のお出かけは、カーディガンなど軽い羽織モノがあると体温調節ができるのでより安心。おすすめは薄手のトップスにニットカーディガンを肩掛けするコーデ。肌寒さを感じたときにサッと使える上にシャレた空気感も出せて、まさに一挙両得です。

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【2】New balance(ニューバランス)

「New balance(ニューバランス)」はカジュアル派のママにはもちろん、きれいめコーデが好きなママからの支持も厚いブランド。ベーシックに履けるクラシック系からスポーティなハイテク系まで、バリエーションは豊富。いずれもニューバランスらしいクリーンな雰囲気を備えたモデルが充実しています。

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【5】ニュアンスカラーのノーカラーコート

万能アウターを上品な雰囲気で選ぶならノーカラーコートがNo.1。シンプルできちんと見えながらやわらかさもあるアウターは、ビジネスシーンでは好印象、デイリーでは品のいいすっきり感をもたらしてくれる優等生です。色は黒など濃色もいいですが、ノーカラーコートの持つノーブルな印象をより引き立ててくれるのはグレーやベージュといったニュアンスカラーです。 首元にデザインがないから、ニットをインしてもモタつかず印象はすっきり。カジュアルなデニム合わせもきれいめにまとまります。ちなみにタートルネックとの相性も抜群。モダンな雰囲気に仕上がるのでぜひ試してみてくださいね。

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【楽できちんと見せる着こなし方2】「ドレス感のある小物・靴」を足す

最後に、小物使いできちんと感と楽さを両立できるアイデアをご紹介。スナップのゆるめトップス×パラシュートパンツのカジュアルコーデをお手本に解説します。 こちらは服はラフですが、レザーのバッグとかっちりした印象のストラップパンプスを効かせることで、シャープさが加わり大人にちょうどいいバランスに。このようにカジュアル度の高い服を着る場合は、あえてドレス感のある小物を合わせると、程よくきちんとした印象が作れます。

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黒ダウンベスト|定番デニムにリッチなスポーティさをON

アラフォーの寒さ対策にもおしゃれにも効くのが「ダウンベスト」。黒を選ぶと大人に馴染むリッチ感もゲット。ボリュームがありつつコンパクトなサイジングだから、定番のデニムコーデにモダンなスポーティさをプラスしてくれます。

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3|カーゴスカート

カーゴパンツに似ているスカートは「カーゴスカート」。太もも横の大きなポケット、ウエストや裾のドローストリングなどがデザインの特徴です。 ミリタリー調のデザインを落とし込んだロングスカートはレディース服ならでは。カジュアルな辛口スカートとして人気があります。

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モード派におすすめ「トングサンダル」

シンプルなモードスタイルが好きな人には「トングサンダル」がおすすめ。肌見せ分量が多めな作りのため、足元に今っぽい抜けを漂わせてくれる便利品です。特にスナップのような辛口のモノトーンコーデにはぜひ合わせてみて!

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2|ロングブーツには「ミニワンピース」を合わせる

トレンドのロングブーツを今シーズン履くなら、ミニ丈ワンピースと合わせるのがおすすめです。ミニ丈ではあるものの、ロングブーツのおかげで気になる肌見せ分量はほんのわずか。ブーツで寒さ対策も抜かりなしだから大人も気軽に試せますよ♪

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【ママの冬の子連れ旅行コーデ2】楽ちん服×映えアウターのコーデ

アウターに存在感を持たせておいて、他のアイテムは楽ちんに振り切るのもママの旅行コーデにおすすめ。例えばスナップ着用のボアベストは、着るだけでスタイリッシュな空気感をまとえる優れモノです。 ボアベストをコーデの軸にすれば、インナーにプルオーバー×パラシュートパンツなどカジュアルな服を選んでもおしゃれ感はバッチリ。旅行の2日目以降は、中のスタイリングを替えるだけで違ったニュアンスが楽しめます。

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1|シンプルデザイン×上質素材の服を選ぶ

40代の若見えに役立つのはシンプルですっきりとしたシルエットの服。というのもデザインが可愛すぎる服は年齢とミスマッチに感じられ、見た目の老いが加速してしまう原因に繋がるかも。それに対して余計な装飾がなくすっきりとした印象の服は、洗練度を上げながら体型のゆるみ感をシャープに見せられます。スナップのようなジャンパースカートはうってつけ。 もう一つ大切にしたいポイントは、質がいいものを選ぶこと。上質素材ならではの繊細さやなめらかな風合いは、大人の魅力をさらに高めてくれます。

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【3】モノトーンコーデにはニュアンスカラーのベストをON

ニュアンスカラーのファーベストを白黒コーデに羽織れば、洗練感ある着こなしに。白と黒だけのスタイリングも素敵ですが、モデルさんはくすみカラーのベストをプラス。このような色味がワンポイント入ることで、程よいやわらかさと品のよさを感じる40代にぴったりな装いに仕上がります。

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1月はカラー小物で気分転換するのもおすすめ

ダークカラーや定番色でコーデが重くなりがちな1月は、あえてパッと目を惹くカラー小物の投入も普段着コーデの気分転換になって◎です。真冬コートを羽織ってもアクセントになる色鮮やかなアイテムは、いつもの着こなしを一変させてくれるスパイス的存在。セールでお得にゲットするのもおすすめですよ。

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12|ダルメシアン柄

白地に黒の斑点をまばらに置いたような「ダルメシアン柄」。犬種のダルメシアンに似ているのが名前の由来です。 斑点のサイズは不規則で、正円に比べて歪みがあるのが特徴。見た目に似ていることから「ランダムドット」と呼ぶ場合もあります。

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3|ペプラムニット

女性らしさとお腹まわりの体型カバーを兼ね備えた「ペプラムニット」は大人にうってつけ。そもそもニット生地に落ち感があるため、ぺプラムの広がりを程よく抑えてボリューム感は控えめ。コーデが甘くなりすぎず大人っぽく着こなせます。

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レギンスではなく「ゆったりシルエットのパンツ」が正解

チュールスカートの下に穿くパンツはゆったりめシルエットが正解。ついレギンスを合わせたくなりますが、脚のラインを強調するばかりか、時代遅れに見えてしまいそうなので避けた方が無難です。 おすすめなのはスナップのような「プリーツパンツ・ストレートパンツ」。甲が開いたパンプスを合わせると足元に抜け感が生まれ、ボトムの重ね着がスッキリまとまりますよ。

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1|初心者さんも着やすい「ロングTシャツ(長袖Tシャツ)」

チュールトップスのインナーとして初心者さんにイチ押しなのが「ロングTシャツ(長袖Tシャツ)」。シアーアイテムの気恥ずかしさも、定番のロンTがあれば安心感に変わります。 加えておすすめなのが、スナップのようにグレーに白を合わせるなどコーデをモノトーンベースでまとめること。これならチュールトップスの着こなしが甘くなりすぎず、スタイリッシュな印象に。

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【1】GOLDY(ゴールディ)

まずご紹介するのは「GOLDY(ゴールディ)」です。フェミニンからモードまで、おしゃれで今っぽいアクセサリーが豊富に揃っています。スナップではハートモチーフのネックレスで、シンプルコーデに大人可愛いアクセントをプラス。

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【身長150cm台の50代×シンプルTシャツ】Aラインスカートを合わせる

50代の小柄さんがシンプルなTシャツを着るときは「Aラインのスカート」合わせがおすすめです。加えてハリ感のある生地で取り入れると下半身にボリュームが生まれ、コーデのバランスがアップ。 この組み合わせは、ネックが詰まったTシャツを着るときにもうってつけ。カジュアルながら品のよさを醸し出します。

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