ホワイト 長袖 ニット ハイネック リブ

のコーディネート・着こなし: 7781 件

期間や季節で絞り込む

ハイネックニットはタートルネックのように折り返しては着ない服。インナーに悩む「ジレ・ベスト」との相性は抜群です。襟元がモタつかず顔まわりがスッキリした印象に。 コーデはハイネックニットとボトムの色、またはジレ・ベストとボトムの色を統一するのがおすすめ。真っすぐ繋がったIラインシルエットが生まれ、着膨れを回避できます。

> 続きを読む

続いては、こちらの清楚でツヤやかな黒髪セミロング。ふんわりと丸みを付けた前髪が表情を柔らかく見せ、若々しくフレッシュな印象に導いてくれます。 ちなみにクセによる広がりやうねりでお悩みの場合は、縮毛矯正をかけて光沢を出すのが得策。毎日のアイロンから解放され、お手入れが楽になりますよ♪

> 続きを読む
【ハイネックニットに合うボトム2】プリーツスカート

上品にまとめたいときは「プリーツスカート」合わせがうってつけ。立体感のあるスカートのおかげでハイネックニットがのっぺり見えず、クリーンな装いに。程よく立ち上がったハイネックが女性らしい雰囲気をアップさせるので、きれいめコーデに決まります。

> 続きを読む
【ハイネックニットに合うボトム3】チェック柄のスカート・パンツ

ハイネックニットは秋冬らしい「チェック柄スカート・パンツ」と合わせても素敵。しかもハイネックニットの柔らかい印象が、チェック柄が持つ堅苦しさを解消します。ボトムにトラッド感がある分、グッドガール風のコーデが楽しめますよ。

> 続きを読む
7|ゼブラ柄・レオパード柄ニット

ニットにはアニマル柄のものも。中でも今注目を集めているのが、シマウマ模様の「ゼブラ柄ニット」とヒョウ模様の「レオパード柄ニット」です。 インパクトたっぷりな柄ニットは着るだけでサマに。辛口な印象があるため、コーデはカジュアルなパンツ合わせがおすすめです。

> 続きを読む
【50代・ライブの服装2】デニムパンツ×映えトップス

エイジレスなデニムパンツもライブにぴったり。50代のライブコーデでは「映えトップス」を投入するのがおすすめです。 冬であればトレンドデザインや推し色のニットを選んでみては。それだけで定番のデニムコーデが今どきのルックスに決まりますよ。

> 続きを読む
2|フレアスリーブ・パフスリーブのニット

ボリューム袖のニットでは、今季「フレアスリーブ・パフスリーブ」のデザインがおすすめ。身頃がぴったりフィットしたものを選ぶと、メリハリのある袖がより引き立ちます。華奢見え効果が高まり、レディライクに着こなせますよ。

> 続きを読む
1|ぴったりめニット

ショート丈ダウンベストに合う服といえば「ぴったりめニット」。定番アイテムですが、今シーズン流行りのフレアスリーブを選ぶとトレンド感がグンとアップしますよ。 コーデはワイドパンツ合わせがおすすめ。加えてトップスインして着こなすとバランスが整います。

> 続きを読む
【おすすめの着こなし方3】ショート丈トップスと合わせて今ドキに!

ホワイト系ボトムでイマドキ感を楽しみたい方には、ショート丈トップスと合わせるのがイチ押し。カーディガンやプルオーバーにブルゾンなど、自分好みのアイテムを見つけてみては。最旬シルエットが生まれ、今っぽさがアップしますよ。

> 続きを読む
1|シンプルな白ニットのディナーデートコーデ

照明を落としたレストランでも顔まわりが明るく見え、清潔感たっぷりな装いに決まる白トップス。万人ウケを狙うなら「シンプルな白ニット」がおすすめです。ネックレスやピアスなどアクセサリーが映えて、上品なルックスに決まります。

> 続きを読む
甘いペプラムトップスを引き締める「黒デニムのスキニーパンツ」

ペプラムトップスを引き締めたいときは「スキニーデニムパンツ」合わせが最適。おすすめは黒デニムです。スキニーコーデが時代遅れに見えずハンサムなルックスに。ペプラムの甘さを抑えスマートなスタイリングに仕上がります。

> 続きを読む
【冬のおすすめコーデ3】キルティング・ジャガード織りのキャミワンピースなら着るだけでサマに!

季節感たっぷりの「キルティング・ジャガード織りのキャミワンピース」は着るだけでサマになる優れモノ。見た目・着心地ともに冬のムードにマッチします。

> 続きを読む
【50代のユニクロおしゃれ術2】セットアップ展開のあるニットを普段使い

50代の普段使いにぴったりなのが、UNIQLO(ユニクロ)のセットアップで着られるニットです。 1枚目のスナップでは「3DスフレヤーンVネックベスト」と「3Dスフレヤーンスカート」、2枚目では「ケーブルクルーネックカーディガン」と「ケーブルクルーネックセーター」をセレクト。着るだけで全身に統一感が生まれ、コーデのまとまりがアップしています。テクニック不要で上品な着こなしに。

> 続きを読む
【1】リネンライクのブルゾン

ブルゾンは本来「秋冬用のアウター」というイメージがありますが、今シーズンは「薄手の羽織モノ」としてトレンドに浮上。デザインはブルゾンの仕様を落とし込んだ前ファスナーにキュッと絞った袖口&裾。加えて夏向きの素材で作られたブルゾンが続々登場しています。 スナップでは「リネンライクのブルゾン」を使ってコーデ。クリーンな生地感が効くため、カジュアルになりがちなブルゾンをきれいめに着こなせます。

> 続きを読む
カジュアルコーデはアクセント小物でクラスアップ♪

ボーダーニット×デニムパンツのカジュアルコーデは、アクセントになる小物使いでさりげなくおしゃれさプラス。例えばこちらのコーデでは、MARNI(マルニ)のバッグを添えてアクセントにしています。これから冬に向けては着こなしも重くなってくる季節。こういった程よい存在感の小物はスタイリングで重宝しますよ。

> 続きを読む
【4】ボーダーニット×デザインスカート

ナチュラルなムードのボーダーニットをお出かけに取り入れるときは、デザイン性の高いスカート合わせがおすすめ。シャーリングが表情のあるカラーロングスカートなら、よそ行き感が高まります。

> 続きを読む
4|タイトスカート

ボーダーニットは横のラインを強調するため、スカートを合わせる場合はボリューム感のないデザインがお似合い。イチ押しは【タイトスカート】。下半身がIラインシルエットにまとまるため、全身のバランスが整います。

> 続きを読む
【40代50代・クリスマスの服装】家族とゆっくり! おすすめクリスマスコーデ

家族とおうちでゆっくり過ごすクリスマスなら、オーバーサイズトップスでリラクシーな着こなしにまとめてみては? ツリーカラーのディープグリーンをさりげなく取り入れたり、ラクチンだけど華やか見えするチュールスカートを着たり、クリスマス感をプラスすると気分も盛り上がります。もしくは毎年SNSで話題になる「ダサいセーター」を家族で着て楽しむのもおもしろいかも?!

> 続きを読む
1|ボーダーニット

レザー素材といえば、最近ではエコレザーやフェイクレザーが主流に。リアルレザーと比べて、軽い・リーズナブル・お手入れがラク……などメリットがいっぱいです。 レザースカート初心者さんにおすすめなのが「ボーダーニット」と合わせること。ラフなニットのおかげでコーデがたちまちカジュアルダウンします。インパクトの強い黒レザースカートも気軽に穿けますよ。

> 続きを読む
4|ボーダー柄カーディガン

カジュアル派さんにイチ押しなのが「ボーダー柄カーディガン」。シンプルな無地の服に映えつつ、コーデに春らしい軽やかさを演出します。 今季の注目株はフロントジップやリボンひもが付いたデザイン。羽織るだけで手持ちの服に鮮度が加わりますよ。

> 続きを読む
3|ペプラムニット

女性らしさとお腹まわりの体型カバーを兼ね備えた「ペプラムニット」は大人にうってつけ。そもそもニット生地に落ち感があるため、ぺプラムの広がりを程よく抑えてボリューム感は控えめ。コーデが甘くなりすぎず大人っぽく着こなせます。

> 続きを読む
コーデの主役を張ってくれる「キャッチーな柄ニット」

まるで三毛猫みたいなブラウンのマーブル柄がキュートなシャギーニットを主役に取り入れてみては。カジュアルなスニーカー×パンツのコーデも可愛いスタイルに早変わり。アウターを羽織ってインナー使いしてもアクセントになってくれますよ。

> 続きを読む
スナップをもっと見る

ホワイト 長袖 ニット ハイネック リブのレディースファッションアイテム

人気のスナップ