モノトーン アンサンブル

のコーディネート・着こなし: 1424 件

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【40代・マッチングアプリで初めて会う日の服装2】アンサンブルニット

さりげなく上品に決まるのが「アンサンブルニット」。半袖ニットとカーディガンがセット販売されているアイテムが多く、ツインニットとも呼ばれています。 きれいめ感と大人っぽさを持ち合わせているため、40代の初めて会う日のコーデにうってつけ。きちんと見えするのにジャケットのようには堅苦しくならず、柔らかいムードを醸し出します。

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デニムパンツ×きれいめコーデ|デパート巡りが楽しめる!

さりげないダメージ加工が今季らしいワイドデニムパンツのような、カジュアルな服で日本橋に行ったってもちろんOK! デパートにはさまざまな人気ブランドが集まるからこそ、旬アイテムを主役にしたコーデでお出かけしてみると楽しいはずです。 ただし日本橋にぴったりな大人らしさを意識するべく、トップスやバッグはきれいめアイテムを取り入れるのが正解。配色にメリハリがあるボーダー柄アンサンブルなど、きちんと見えするトップスをウエストインして着こなせば、大人っぽいミックスコーデに仕上がります。

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オフィスで存在感を高める「配色パイピングのカーディガン」

イエローのパイピングがアクセントになってくれるバイカラーニットカーディガンは存在感バツグン。滑らかな風合いのハイゲージ仕様なら上品な印象にまとまります。半袖ニットとアンサンブルで着ると、よりきちんとした印象に。

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【コーデュロイパンツコーデ1】透け感のあるトップスを合わせる

秋・春シーズンにおすすめなのが「シアープルオーバー」とのコンビ。透けトップスがコーデュロイパンツ独特の素朴な雰囲気を抑え、コーデの印象をガラリとチェンジ。おしゃれなテイストMIX感が楽しめます。

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【3】カジュアルコーデの調整役として取り入れる

メガネの持つ程よいきちんと感は服装のカジュアル度を調整する役割も果たします。例えばスナップのようなスウェットを主役にしたコーデにはうってつけ。メガネによってラフすぎない印象にまとめることができます。

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【1】間違いないのは「白パンツ×黒Tシャツコーデ」

暑い季節の黒Tシャツにまず合わせたいのが「白パンツ」。黒×白の配色によりパキッとしたメリハリが生まれコーデがスッキリ見えします。 加えてパンツはアンクル丈やサイドカットのデザインを選ぶと、より涼しげなルックスに。チラリと肌を見せることで軽快に着こなせます。

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屋外フェスにおすすめ「サロペットのフェスコーデ」

長時間を屋外で過ごすフェスなら、ウエストを締め付けないサロペットが最適! 着るだけで簡単におしゃれに見せられるのも嬉しいポイントです。今年のフェスは大人可愛いサロペットコーデで挑んでみては。

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5|黒タイトスカート

ロゴ&プリントの白Tシャツは「黒タイトスカート」と相性バツグン。Iラインシルエットの黒スカートが締め役となり、コーデを大人っぽくアップデート。しかも白×黒のコントラストがメリハリを演出します。

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「オールブラック」でまとめる!

オフコーデのこなれ感を高めるには「モード」を意識するのが鍵。そこでイチ押しなのが、時短でモードに仕上がるオールブラック。着痩せも同時に期待できる一石二鳥のスタイリングです。

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ビッグシルエットのロゴスウェットにはキレイ見えパンツを!

着心地バツグンのビッグシルエットロゴスウェットには、きれい見えするパンツ合わせが正解。フレアな裾がすっきりと見えるブラックニットパンツなら穿き心地もよく、寒い季節に大活躍してくれるはず。スナップはロゴとパンツとの配色を揃えたモノトーンも上品です。

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【ジャケット×オフコーデ2】ワントーンの普段着に羽織る

ビギナーさんには、カジュアルな普段着にジャケットを羽織るだけの簡単スタイルがイチ押し。このコーデを洗練させるコツは、トップスとボトムをワントーンでまとめることにあります。手持ちの服でぜひ試してみてください。

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人気のハーフジップニットでモノトーンカジュアルに

まずご紹介するのは、大人気のハーフジップニットを使ったモノトーンコーデ。トレンドアイテムを投入するだけで、シンプルなカジュアルスタイルが一気にあか抜けます。ホワイト&ブラックモノトーンの大人感も取り入れて、50代に似合うバランスに。

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【パンツコーデ2】有名スポーツブランドから選ぶ

着るだけで決まるスタイリッシュさを持ち合わせているのが有名スポーツブランドのアイテム。運動会のママコーデにはナイロンジャケットがイチ押し。ほかはシンプルなアイテムでも着映え度はバッチリです。 メンズライクなシルエットのナイロンジャケットをワンピースのように着て、レギンスを合わせるのもおしゃれ感がありおすすめ。ボトムがピタッとしたシルエットだから、白ソックスとハイテクスニーカーで足元を少しボリュームアップするのがバランスよく見える秘けつです。

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【50代の街歩きウォーキングコーデ3】ジップアップのパーカー・アウター×ワイドパンツ

長時間のウォーキングにあると便利なのが「ジップアップのパーカー・アウター」。サッと脱ぎ着がしやすい上に、スポーティな雰囲気がウォーキングにぴったりマッチ。 ワイドパンツに合わせれば街歩きのシチュエーションに調和します。寄り道してカフェやショッピングを楽しむのにうってつけです。

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動きやすいのにタウンユースにマッチする「パーカー×ジョガーパンツのコーデ」

彼とのデートがボウリング・バトミントン・サイクリングなど、ガッツリと専用ウェアを着るほどでもないようなスポーツだと、かえって服装に悩むもの。そんなスポーツデートであればカジュアルな普段着でOKです。 そこでおすすめなのが「パーカー×ジョガーパンツ」の組み合わせ。動きやすいのはもちろん、タウンユースにマッチするのでデートにぴったり。足元は履き慣れたスニーカーを選んでくださいね。

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【ブラック80%】のモノトーンコーデ

黒を80%使ったモノトーンコーデは黒が多めのため、シックな印象が強くなります。白をコーデの所々にバランスよく散りばめることで、程よい抜け感を作ることができますよ。 このように黒多めなときは、足元に明るい色を配置するとバランスが取りやすくなります。スナップのように黒いスニーカーであっても、ソールや靴ヒモで白を投入するだけでOKです。

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3|字体がきれいめな「ロゴスウェット」

ロゴ入りスウェットはカジュアル度が高く感じますが、細めの字体を選ぶと大人の装いにすんなり馴染みます。スナップのような華奢なロゴならラフになりすぎずモダンな印象に。シンプルでベーシックな配色を選ぶとよりスタイリッシュに見えます。 お出かけするときは引き締め効果のある黒のボトムや、サテンやレザー素材などドレス感のある小物を足すのがおすすめ。ロゴスウェットがよそいき仕様にシフトします。

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変わりやすい春のお天気には脱ぎ着しやすい羽織りものが便利

春はまだまだ朝晩の寒暖差が気になる日もありますよね。そこで脱ぎ着しやすい羽織りものをプラスすると、安心してお出かけを楽しめますよ。着用しても肩掛けしてもおしゃれなカラーカーディガンや、サッと羽織れる薄手のジャケットなどが50代にイチ押しです。お好みのスタイルに合わせて選んでみてください。

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3|ラメニットベスト・ラメニットビスチェ

トレンド感を楽しみたいなら「ラメのニットベスト・ニットビスチェ」がうってつけ。手持ちのトップスに重ねるだけで鮮度アップした着こなしに。キラキラ光るラメがニットべスト独特のほっこり感を解消して、流行りのレイヤードスタイルを演出します。

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女性らしく装うなら「ボリュームのあるスカート」

数あるフレンチスリーブ服の中でも、Tシャツタイプは普段使いしやすい一枚。半袖よりも短くて袖まわりが広く開いているので風通しは抜群。涼しい着心地とフェミニンな雰囲気が両立するトップスです。 合わせるボトムは「ボリュームのあるスカート」がおすすめ。バルーンスカートやフレアスカートとなら女性らしさがよりアップ。 このとき裾をインして着こなすと、上半身がコンパクトにまとまりスタイルアップにつながりますよ。

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【3】流行りの「半袖ジャケット・ベスト」を羽織る

白Tシャツが本領を発揮するのが重ね着のインナー使い。そこで今季おすすめなのが、流行りの「半袖ジャケット・ベスト」です。TシャツにONするだけでスタイリッシュなムードを演出します。

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スウェットパンツ×ブーツの最旬カジュアル

今年は裏起毛など暖かなスウェットパンツが大人気! ぜひ公園スタイルにも取り入れてみましょう。 スウェットパンツのルームウェア感を抑えるコツはシューズ選びにあります。ブーツと合わせると、今っぽさの際立つコーデに仕上がりますよ。

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甘いペプラムトップスを引き締める「黒デニムのスキニーパンツ」

ペプラムトップスを引き締めたいときは「スキニーデニムパンツ」合わせが最適。おすすめは黒デニムです。スキニーコーデが時代遅れに見えずハンサムなルックスに。ペプラムの甘さを抑えスマートなスタイリングに仕上がります。

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【50代のお花見コーデ3】羽織っても肩掛けしてもOK「カーディガン」

気軽に羽織るなら「カーディガン」がやっぱり便利。脱ぎ着がしやすく、脱いだ後も小さくまとまるので持ち歩きもラクです。Tシャツやプルオーバーをインナーにしておけば、カーディガンを羽織っても肩掛けしても◎。

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【5】茶色スニーカー×白ボトムス

最後にご紹介するのは、茶色スニーカーに白ボトムスを合わせたコーデ。真っ白で抜け感たっぷりなボトムスには、程よく引き締め効果のある茶色がぴったり! 黒を合わせるよりも優しく引き締めてくれるので、親しみやすさもアップします。 ぜひ、茶色スニーカーコーデを存分に楽しんでください♪

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【謝恩会のカジュアルな服装2】程よくきちんと感が出せる「布帛のジレ・ベスト」

程よくきちんと感が出せる「布帛(ふはく)のジレ・ベスト」はカジュアルな謝恩会にうってつけ。プルオーバーや薄手のタートルネックに重ねるだけでコーデが引き締まり、ハンサムなルックスに。体型カバーしつつ鮮度のある着こなしが楽しめます。

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【4】ブラック(黒)のスニーカー

最後にご紹介する万能カラーは「ブラックのスニーカー」です。足元に程よい重みを作ってくれるブラックスニーカーは黒のローファーやショートブーツ感覚でスタイリングすると、とにかく合わせやすくて感動するはず。しかもモード&クールな足元コーデは辛口ファッション好きにはたまらないバランスです!

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7|ゼブラ柄・レオパード柄ニット

ニットにはアニマル柄のものも。中でも今注目を集めているのが、シマウマ模様の「ゼブラ柄ニット」とヒョウ模様の「レオパード柄ニット」です。 インパクトたっぷりな柄ニットは着るだけでサマに。辛口な印象があるため、コーデはカジュアルなパンツ合わせがおすすめです。

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カジュアルパンツと合わせるだけでオシャレ「アニエスベーのボーダーTシャツ」

agnes b.(アニエスベー)のアイコン的存在「ボーダーTシャツ」にはカジュアルなパンツ合わせがおすすめです。加えて50代はボディラインを拾わないストレートシルエットを選ぶのが、おしゃれに着こなすコツ。 アニエスベーの薄手のTシャツはウエストインしたいときにも使いやすい一枚。裾まわりがモタつかないからクリーンに決まります。

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2|まとめ髪はサイドを引き出し遊ばせる

まとめ髪でキャップをかぶる場合は、アレンジの仕方にポイントがあります。タイトにきっちりまとめてしまうとおばさんっぽく見えてしまうので、避けた方が無難かも。 スナップのようにサイドや耳周りの髪を引き出して遊ばせると、今っぽいバランスがつくれます。まとめる位置を低めにするとキャップがかぶりやすい上に、おしゃれ感も高まりますよ。

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【50代・ライブの服装1】ライブファッションの醍醐味「ツアーTシャツ」

ライブファッションの醍醐味といえば「ツアーTシャツ」。年齢に関係なく着こなせる服だから50代でも問題なし! コーデはゆったりと動きやすいカジュアルなパンツに合わせるのがおすすめです。モノトーンカラーでまとめれば大人っぽく決まりますよ。

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