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のコーディネート・着こなし: 549 件

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4|ベーシックで着回しが効く「UNIQLO(ユニクロ)のジャケット」

そこそこお値段の張るジャケットも、UNIQLO(ユニクロ)ならお手頃価格でゲット可能。さらにベーシックなルックスなのでどんなスタイルとも馴染みよし。デニムパンツが主軸のカジュアルコーデからきれいめまで幅広くこなせます。

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【ユニクロ×ホテルディナーの服装4】デザイントップス×ユニクロのロングタイトスカートコーデ

ボリュームスリーブなどデザイン性のあるトップスを着るときには、UNIQLO(ユニクロ)の黒ロングタイトスカートがお役立ち。ストレッチ性の高い素材を選べば食べ過ぎてしまっても安心です。 エレガントな靴に履き替えればホテルディナーらしい装いに。寒い時期なら同系色のショートブーツですっきりまとめてみましょう。

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【3】フレアパンツ

「フレアパンツ」がじわじわとトレンドに浮上。フレアの分量は今季、あまり広がり過ぎないセミフレアがおすすめです。 ヒザからさりげなく広がるシルエットは美脚効果が抜群。オーバーサイズのトップスを裾出しして着こなすのが流行りのスタイルです。

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デニムパンツ×ツイードジャケット・カーディガン|迷ったときに頼れる

トップス選びに迷ったときに頼れるのがカッチリした羽織モノ。「ツイードジャケット」ならデニムコーデがたちまち印象チェンジ。カジュアルなデニムパンツが40代50代の装いにマッチします。

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シャツワンピースは羽織るだけでサマになる!

シャツワンピースの魅力はなんといっても、羽織るだけでサマになること。全身を包み込んでくれるので、どんなスタイリングでもこなれ感のある装いに早変わりします。今季は手持ちのシャツワンピースをアウターとしても活用してみましょう!

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【ボリュームコーデ】シアー素材を取り入れて軽さを出す!

「ボリュームのあるシャツとスカートを白で合わせると膨張して見えそう」それを解決するのが今シーズントレンドのシアー服。シアーシャツのインナーにロゴTシャツを選ぶと、よりこなれた印象に決まります。

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【2】通勤にも安心して使えるのは爽やかなブルー!

通勤にも着やすいシャツなどで明るい色を探すなら、初夏らしい爽やかなブルーが安心感あり! モデルさん着用のようなバンドカラーのシャツワンピースはおすすめ服。ボタンを外せば羽織りとして使いやすいからコーデの幅も広がります。

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9月上旬の北海道おすすめコーデ「半袖Tシャツと長袖シャツのレイヤード」

北海道の9月は、以前に比べると夏の暑さが残っている様子。地域にもよりますが、9月上旬ごろの日中は気温が25度くらいまで上がる日も多いので、半袖に薄い長袖を羽織った重ね着スタイルが便利です。 イチ押しなのが「半袖Tシャツと長袖シャツ」のレイヤードコーデ。薄手のシャツはかさばらない上に、暑くなったらTシャツに肩掛けしてもオシャレ。ボタンの開け閉めで着こなし方に変化をつけられます。

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デニムパンツ|今っぽい一本が手に入る!

とりあえず今っぽいデニムパンツが一本欲しい! そう思ったときにもUNIQLO(ユニクロ)は便利です。やや細身のテーパードシルエットが美しいデニムパンツは、フレンチシックなバレエシューズを合わせて可愛く着こなしてみては。

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【40代の靴下コーデ4】細身パンツ×くしゅくしゅソックスの重ね着

レギンスにくしゅっとしたルーズなソックスを上に重ねて穿くバランスも新鮮です。スポーティかつこなれた雰囲気に見えるとあり、まさに今の気分にぴったり。スニーカーコーデをトレンドライクに楽しみたい40代はぜひマネしてみてくださいね。

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4|バランス上手に見える「ゆるニット」

シルバーラメが入ったゆるニットは、どんなボトムともバランスが取りやすくコーデの失敗がありません。スキニーパンツやタイトスカート、はたまたワイドパンツにもと、手持ち服との馴染みは抜群です。

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8|ジャケット×半袖Tシャツの秋コーデ

半袖Tシャツは「ジャケット」をカジュアルダウンするのにもってこい。とりわけロゴ・プリント入りのTシャツはこなれた雰囲気を演出して、ジャケットに普段使い感も加えてくれます。

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【50代のお花見コーデ3】羽織っても肩掛けしてもOK「カーディガン」

気軽に羽織るなら「カーディガン」がやっぱり便利。脱ぎ着がしやすく、脱いだ後も小さくまとまるので持ち歩きもラクです。Tシャツやプルオーバーをインナーにしておけば、カーディガンを羽織っても肩掛けしても◎。

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厚底の黒ローファー|白ソックスを今っぽく見せる

冬の白ソックスには「黒ローファー」がよく似合います。流行りの厚底タイプを選ぶと学生っぽく見えず今どきのルックスに。スナップのようなチェック柄のコートやスカートを投入してクラシカルに決めてみては。

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透ける素材を使えばトレンド感たっぷりな5月コーデに

だんだんと日差しが強くなってくる5月はシアー感のある透けアイテムが大活躍します。スナップのようなシャツなら、トップスとしても羽織りとしても使いやすいですよ。5月の朝晩や雨の日などの急な気温変化も、こういった軽い羽織りものがあると重宝します。

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チェックシャツで親子のハンサムカジュアルコーデに

まずご紹介するのはチェックシャツで作る親子のハンサムカジュアルコーデ。注目のレザー素材をボトムスに取り入れて、トレンド感もバッチリです。 ちなみにシャツの袖口を数回まくり上げて手首を見せるとスッキリした抜け感が作れて、一気にあか抜けシルエットになりますよ。ぜひ試してみて!

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ワンピースをインナーにしてテイストミックスコーデに

こちらは、ギャザーたっぷりのティアードが可愛いワンピースにトラックジャケットを重ねたコーデ。ワンピースをインナーにするのも、おしゃれに見えるおすすめの組み合わせです。甘くガーリーなアイテムをトラックジャケットのインナーにすることで、難易度高めに見えるテイストミックスコーデも簡単にチャレンジ可能!

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「オールブラック」でまとめる!

オフコーデのこなれ感を高めるには「モード」を意識するのが鍵。そこでイチ押しなのが、時短でモードに仕上がるオールブラック。着痩せも同時に期待できる一石二鳥のスタイリングです。

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【40代50代におすすめ1】ジャケットタイプのレザーアウターでより大人っぽく!

レザーアウターというとブルゾンのイメージが強いですが、今季はジャケットタイプが大人気です。シルエットがスッキリしているから、ブルゾンよりもきれいめに仕上げてくれます。大人コーデを極めたい40代50代にイチ押しです。

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ハート型バッグは辛口コーデに投入

遊び心たっぷりなハート型バッグ。おしゃれさんの間でも人気ですが、難易度が高いと思われがちなアイテムでもあります。そんな甘さ全開なハート型バッグはピリッと辛口なコーデに合わせるのが正解! ハンサムな装いに可愛いアクセントをつける合わせ方が大人っぽく見えますよ。

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「黒×黒」でまとめる

こちらでは黒い羽織モノに黒プリントTシャツを投入。黒×黒のシックな中に、プリントのおかげでピリッとしたアクセントが誕生。オーソドックスなデニムパンツも、カジュアルでありながらどこかモードに見えますよね。

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「スキニーパンツのブーツイン」が人気再燃

「ロングブーツ」の人気が再燃中の今シーズン、スキニーパンツのブーツインスタイルが復活。このときパンツとブーツは同色の黒を選ぶのが正解。下半身が一体化して見え、脚長効果が高まります。 加えて、丈感が長いトップスやアウターを合わせるのがおすすめ。大人が気になる下半身の肉感を解消しつつ、視線を上に集めてコーデのバランスが整います。

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【ノースフェイスのリュック】乳幼児ママに便利!

大容量なのに軽くて汚れも落としやすい「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」のリュックは、普段使いから旅行まで幅広く活躍。両手が空く上に、ミルクや着替えなどたくさん詰め込んでもOKな頼もしさは乳幼児ママにもぴったりです。

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【ジャケット×オフコーデ2】ワントーンの普段着に羽織る

ビギナーさんには、カジュアルな普段着にジャケットを羽織るだけの簡単スタイルがイチ押し。このコーデを洗練させるコツは、トップスとボトムをワントーンでまとめることにあります。手持ちの服でぜひ試してみてください。

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スカート派さんにおすすめ「サイドラインスカート」

スカート派さんにおすすめなのが「サイドラインスカート」。サイドに入ったラインがジャージを連想させ、スポーティで軽快なルックスに。しかも真っすぐなラインテープが縦長シルエットを強調し、スタイルアップも狙えますよ。

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【おすすめのデニムジャケット3】女性らしい雰囲気に決まる「ノーカラー」

今シーズン注目を集めているのが、首元がスッキリ見える「ノーカラーのデニムジャケット」。襟がないことでデニムジャケット独特のメンズライクなイメージを解消でき、女性らしい雰囲気に決まりますよ。

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デニムスタイルは春色ツイードでクラスアップ

普段着コーデに欠かせないデニムパンツ。4月は春色ツイードジャケットを使って彩りをプラスしてみては? Tシャツの上にラフに羽織るだけで、カジュアルな着こなしが上品な印象にブラッシュアップできますよ。 足元にパンプスを合わせてきれいめにまとめるのはもちろん、普段着ではカジュアルなスニーカー合わせも可愛いですよ。お好みで選んでみてください。

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3|シアーブルゾン

今から夏まで使えるのが「シアーブルゾン」。トレンドの透けアウターは羽織るだけで鮮度ある着こなしに。薄手でかさばらないから、エアコン冷えや紫外線対策にもうってつけです。

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【50代のお花見コーデ3】羽織っても肩掛けしてもOK「カーディガン」

気軽に羽織るなら「カーディガン」がやっぱり便利。脱ぎ着がしやすく、脱いだ後も小さくまとまるので持ち歩きもラクです。Tシャツやプルオーバーをインナーにしておけば、カーディガンを羽織っても肩掛けしても◎。

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ふわふわニットカーディガンでカジュアルコーデに質感プラス

カジュアルコーデは着こなし全体の質感がプレーンになりがち。でもこんな起毛感のあるカーディガンを投入すれば、センスよく質感をプラスできますよ。ニットのふわっと感が着こなし全体の奥行きを瞬時にアップしてくれて、おしゃれ見えは確実!

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5月上旬は軽いアウターがあると便利

季節の変わり目の5月。日中はポカポカ陽気でも、朝晩は冷えることもあります。そのため5月上旬はサッと羽織れるジャケットやパーカーがあると便利です。 とはいえ、2024年の5月は例年より気温が高くなるという情報も。スナップのようなジャケットスタイルで暑いなと感じたら、薄手のシャツやカーディガンを用意してみてください。

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着心地がいい「イージーパンツ」をメインに!

すとんとしたシルエットにセンタープレスが縦のラインを強調してくれる「ホワイトイージーパンツ」は着心地がよく、今季1番のお気に入りになってくれそう! 色鮮やかなグリーンストライプのシャツをさらっと重ねるだけで、大人っぽく爽やかな印象にまとまります。 また、お気に入りの服こそうまく着こなせるよう、あらかじめ手持ちのアイテムを合わせて何パターンかコーデを考えておくのがおすすめ。急なお誘いがあったときにすぐ対応できて便利です。

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5|長袖シャツ×半袖Tシャツの秋コーデ

何か羽織りたいけれど、ジャケットを着るほどでもない気温の時期には「長袖シャツ」が頼れます。軽くて薄手なので、半袖Tシャツだけでは肌寒い日に最適。襟付きのシャツを選ぶと、カジュアルな半袖シャツにきちんと感を加えてくれますよ。

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4|ビーチサンダル

ご近所用の印象があるビーチサンダル。しかし今年はそんなビーチサンダルがおしゃれシューズとして注目されているんです。梅雨シーズン、靴や靴下が濡れることが気になる方は、雨の日に履いちゃうのもアリですよ♪

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夏まで使える羽織りアイテム2|リネンジャケット

ハンサムコーデやお仕事コーデには、さらっとした肌触りの「リネンジャケット」が使えます。風通しがよく見た目も涼しげなので、夏のジメジメしたお天気でも快適に着こなせますよ。 パンツ・スカートどちらにも合わせやすく、コーデの幅も無限大! 一枚あるととっても便利です。

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ロゴTシャツ×トラックジャケットでシンプルに

まずご紹介するのは、トラックジャケットのインナーにロゴTシャツを合わせたシンプルコーデ。カジュアルなアイテム同士なので、どんなデザインでも合わせやすく相性バツグン! 上半身がスポーティになるので、ふんわりフレアスカートやフラットシューズでレディさを加えると、おしゃれなバランスが楽しめますよ。

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気温対策には重ね着コーデで!

「お店の中がやけに暑く感じる……」飲み会ではそんなシーンもあるもの。そこで便利なのが、カーディガンなどの重ね着コーデです。 今季ならメッシュのニットブルゾンもおすすめ。シンプルなロゴTシャツに羽織るだけで春らしく爽やかな印象に決まります。メタリックなスカートを合わせると、より旬のムードが高まります。

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