LAC VERT(ラック・ヴェール)
のコーディネート・着こなし: 37 件
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「ショート丈カーディガン」に似合うのは「ゆったりめパンツ」。コーデの際はカーディガンのボタンを全留めするのがコツです。上半身がコンパクトにまとまり、ボリューミーなパンツがダラしなく見えません。短めカーディガンがウエスト位置を高く見せ、スタイルアップ効果も期待できますよ。
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ヘルシーに肌見せできる「オープンショルダーのニット・プルオーバー」もこの時期におすすめ。肩先に切り込みを入れたようなデザインは露出を感じさせず、ゆるっとしたこなれ感たっぷりに。手持ちのパンツやスカートに合わせるだけでコーデがサマになります。
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「ロゴ入りのスウェット・ニット」をデートコーデに使うときは「タイトスカート」合わせがおすすめです。カジュアル感のあるトップスが引き締まり、スマートなルックスに。大人っぽいIラインのスカートがデート感たっぷりに決まります。
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スカートと同色の黒タイツを合わせれば違和感なく穿けちゃいます! ビッグシルエットのローゲージニットだって、すっきりとしたコーデに仕上がるのがミニスカートのいいところ。ここにロングコートを羽織ってしまえば、より気軽に着こなせますよ。
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「レース・チュール生地のスカート」はともすればガーリーに寄りがちですが、ロゴ&プリントの白Tシャツを合わせればグッとカジュアルダウン。ラフなTシャツがスカートの甘さを抑え、普段使いしやすくしてくれます。
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スカートの中で合わせやすいのは「タイトスカート」。大きいTシャツがバランスがよく見えるよう、スカートはロング丈を選ぶのがコツです。Iラインシルエットが効いて大人っぽさを演出します。
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それほど寒くないときは「スウェット・パーカー」がおすすめ。スポーティな印象になり、ショートパンツをカジュアルに着こなせます。 ロングブーツを合わせて素足をチラ見せするとなおよし。コーデにヘルシーな雰囲気が加わり、露出を感じさせません。
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すとんとしたシルエットで着ていて疲れないのに、きちんと見えるシャツワンピースは夏に大助かりなアイテム。モデルさんは爽やかなストライプ地とシャレたディティールのワンピースに、あえて黒のキャップとバッグでスポーティに味付け。こうすることでメリハリが付き、きれいめに寄りすぎないこなれた要素も加わります。 また、シャツワンピースは前開きできるのがメリット。授乳が必要なママにもおすすめの一枚です
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暑さが落ち着いてきたら、半袖Tシャツに「長袖のシアーシャツ」を羽織るのがおすすめ。ダークカラーのシアーシャツを選ぶとグッと秋らしい装いに。ほんのり透け見えするシアーシャツは、手持ちの見慣れたTシャツの脱マンネリにもうってつけです。
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ショートパンツ・ハーフパンツの今季イチ押しは「ツイード素材」。トレンドのサマーツイード生地が効いて、少年っぽくなりがちなショートパンツがクラシカルな雰囲気にアップデートされます。ここにきれいめな黒ブラウスを合わせれば、短パンコーデに大人っぽさが加わりお出かけモードに決まりますよ♪
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この秋「ケープデザインの服」が注目を集めています。ケープコートやケープジャケットなどのアウター類をはじめ、ケープ仕様のブラウスやニットも加わりバリエーションは豊富。 ヒラリと肩まわりを包み込むようなデザインの服はトレンド感たっぷり。着るだけで秋らしくクラシカルな雰囲気を演出します。
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半袖Tシャツに合う羽織モノといえば、やっぱり「カーディガン」。どちらもカジュアルな定番服なので、重ね着が自然にまとまります。気温に合わせて、薄手or厚手のカーディガンをチョイスすると気温調節もスマートです。
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日差しを除けつつオシャレに見せたいママさんは、トレンドの「バケットハット」を選んでみて。スポーティになりすぎないのに、普段のカジュアルな服装と相性バツグン。サッと被るだけで今どきのルックスに決まります。
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大きめのTシャツは「ロング丈のマーメイドスカート」とも相性バツグン。ボックスシルエットのTシャツが、カーヴィーなスカートの甘さを程よく抑えつつカジュアルダウン。マーメイドスカートを普段使いしやすくなりますよ。
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ボーダーTシャツは「ジレ・ベスト」とも相性バツグン。トレンドのシアーベストやミリタリーベストを羽織ればスタイリングの鮮度もアップします。定番ボーダーTシャツが今っぽい印象に。
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おしゃれさんに定評があるのが「5分袖のボリューム袖ブラウス」。ボリューミーな袖は女性らしさを演出しながら二の腕を曖昧に。ふっくらとした袖が肘から下をほっそり見せ、華奢なシルエットを印象付けます。
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おしゃれさんの間で注目を集めているのが「フレアスリーブのリブニット」。手首から広がるフレアスリーブが腕を長く見せ、フェミニンなムードを演出します。 またぴったりしているリブニットは、ひらりとした袖を引き立てながら上半身をコンパクトに演出。そのためニットの裾はボトムにウエストインして着こなすのが正解です。
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「キャミワンピース・ジャンパースカート」をカジュアルに着こなしたいときこそ、ロゴ・プリントが入った白Tシャツの出番です! インナー使いするだけでコーデがサマに。胸元からロゴやプリントがチラリと覗きスタイリングがこなれて見えますよ。
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まず黒タイトスカートのデザインから注目してみましょう。今季のおすすめは「フロントジップ仕様の黒タイトスカート」。着るだけでコーデがサマに見えますよ。 辛口なジップを施すことで、コンサバな印象が強い黒タイトスカートがガラリと印象チェンジ。またファスナーを上げるとスリットが生まれ、足元の可動域がグッと広がるメリットもあります。
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黒タートルネックはどんな「ベスト・ジレ」にもハマる万能アイテム。黒タートルネック自体にベーシックかつ普段使いっぽさがあるので、おしゃれ上級者っぽいイメージのベスト・ジレも取り入れやすくなるんです。コーデに日常感が加わり、今どきのルックスに決まります。
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ベージュ色ジャンパースカートはともすればボンヤリ見えがち。それを解決するのが「黒トップス」です。 パキッとした色対比がメリハリを生みコーデバランスがアップ。ベージュのほっこり感を解消しつつ、大人っぽさもアップします。
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2024年の6月は例年よりも気温が高くなる予想。5月からすでに夏のような半袖アイテムを着ている方も多いのでは? 6月の晴れた日はそのままの流れで、夏仕様コーデでも大丈夫そうです。 スナップでは白Tシャツにスラックスを合わせて大人カジュアルに。雨の多い6月の足元はスニーカーがおすすめですが、下旬に入り暑くなってきたらサンダルにチェンジしても◎。
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ボリューム感のあるフォルムが目を引くブラックベストは、スウェット×デニムパンツのようなワーク感のあるスタイルに合わせるのがお似合い。加えてベストと同色のキャップをかぶればグッと全体が引き締まります。
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