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のコーディネート・着こなし: 493 件
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今季も多くのシアーニットが登場していますが、中でもおすすめはVネック。透ける質感と相まって、ヘルシーで大人っぽく着られるところが推しポイントです。華奢なキャミソールやバンドゥに重ねると、よりおしゃれに決まります。
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スタンドカラーのフリルが目を引くホワイトブラウスはホテルシーンにぴったり。例えば、ファー素材のポケットが可愛らしいブラックカーディガンにインして華やかに。スカートもブラウスと同色でまとめると大人っぽく、清潔感のある装いに仕上がります。
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装飾のない「プレーンなパンプス」はシンプルなきれいめコーデを格上げするのにうってつけ。もしオフィスっぽく見えるのが気になるときは、デザイン性のあるトップスを合わせてみて。例えばビッグカラーやペプラムなどフェミニンなトップスなら、女性らしさがグンとアップしシンプルコーデが華やぎますよ。
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まずご紹介するのは、レース素材やふんわりシルエットなどの甘めブラウスにジレを重ねたコーデ。この組み合わせはブラウスの甘さをちょうどよく中和できるので、今っぽいバランスに仕上がりますよ。 腰丈のジレを使えばすっきりした印象に。またロングジレを使ってクールさ増し増しで着こなすのも新鮮! どちらもスタイルアップ効果が高いという嬉しいメリット付きです。
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PTA会議に着て行く服は、顔まわりを明るくする「ホワイト」がイチ押し。服装に困ったら、全身をホワイトでまとめるのもおすすめです。これだけで好印象な大人スタイルが完成! その際、スナップのように靴やバッグなど小物に黒を選ぶとシックに仕上がります。
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ガンガン歩く日はアクティブな「スポーツサンダル」がお役立ち。汎用性が高いのでどんなロングスカートにも似合います。 またスポーティなサンダルはロングスカートを軽やかに見せるのに効果を発揮。カジュアル感と動きやすさを両立できるので、普段使いにおすすめの組み合わせです。
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ミニスカート×ロングコートも、足元をカモフラージュしつつコーデに奥行きを作れるおしゃれな組み合わせ。ロングコートを羽織ることで大人の余裕が生まれ、ミニスカートの幼い印象を抑えることもできるんです。スナップでは今季トレンドのカーキを取り入れて、カジュアルな大人感ただよう着こなしに。
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シルバーラメが入ったゆるニットは、どんなボトムともバランスが取りやすくコーデの失敗がありません。スキニーパンツやタイトスカート、はたまたワイドパンツにもと、手持ち服との馴染みは抜群です。
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スキニーやテーパードなど、スリムなパンツも丈の長いTシャツコーデに合うおすすめボトムスです。上半身はゆるっと、下半身はタイトに仕上げることで、シルエットにメリハリが生まれてスタイルよく見えます。シンプルな組み合わせなので、帽子やアクセサリーでアクセントを追加するとよりあか抜けたコーデに♪
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オーバーサイズTシャツと「同色」のパンツを投入すればコーデのまとまりがアップ。上下で色が繋がることで、大きめのTシャツをスッキリ着こなせます。 その際、Tシャツにプリントやロゴが入っているとスタイリングのアクセントにお役立ち。ワンカラーコーデに映えてシャレ感が高まります。
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大容量なのに軽くて汚れも落としやすい「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」のリュックは、普段使いから旅行まで幅広く活躍。両手が空く上に、ミルクや着替えなどたくさん詰め込んでもOKな頼もしさは乳幼児ママにもぴったりです。
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レザーアウターというとブルゾンのイメージが強いですが、今季はジャケットタイプが大人気です。シルエットがスッキリしているから、ブルゾンよりもきれいめに仕上げてくれます。大人コーデを極めたい40代50代にイチ押しです。
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SNSやファッション誌でよく見かけるようになった「フェイクレザージャケット」。今季はこなれ感のあるオーバーサイズシルエットを選ぶのが正解です。気軽に羽織れるのにサマになるので、おしゃれに悩んでいる30代にイチ押しです。
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そもそも半袖は腕を出すためラフな印象になりがちですが、その点「ボウタイブラウス」なら大丈夫。デザインにフォーマル感があるため、着るだけできちんとした装いに。 合わせるボトムはコーデが堅苦しくならないようパンツをチョイス。日常モードが加わり、オフィスカジュアルに馴染みます。
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秋のクラシカルな雰囲気にも、きちんと感ただようトレンチコートは欠かせないアウターです。気温10度~20度を秋のお天気に合わせると、だいたい10月・11月くらいがトレンチコートの最適シーズン。12月初旬も、日差しが暖かい日なら十分にトレンチコートコーデを楽しめますよ。 また季節の変わり目アイテムであるトレンチコートは、気温がグッと下がる日や朝晩の寒暖差が激しい時期でもインナーやマフラーなどで温感調整しやすいのがメリット。暖かいライナー付きのトレンチコートなら、ポカポカ陽気から本格的な冬まで長く愛用できることもありますよ。
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白ソックスにスニーカーを履くとスポーティに見えやすいもの。そこで「ボリュームスニーカー」を選ぶのがコツです。ズッシリとした重量感があるのでタウンユースにぴったりマッチします。 あえてIラインシルエットのワンピースやスカートを合わせるのがおすすめ。白ソックスがハズしアイテムとなり、こなれたコーデに仕上がりますよ。
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ロング丈&Iラインのスカート人気はまだまだ継続中。着回しやすいと評判なのが「リブニットのタイトスカート」です。 凹凸(おうとつ)のあるリブニット生地は下半身のラインを拾いすぎず、コーデがスッキリ見え。定番ながらオンオフ使える優れモノです。
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続いてご紹介するのはダウンベスト。袖がないことで着膨れとは無縁のメリハリのあるコーディネートが作れます。合わせるアウターが難しいボリュームスリーブや、地厚のトップスもほっこりさせず着こなせるのが嬉しいポイント。 暑がりさんをはじめ、お子さんと外遊びするママ、車移動の人におすすめ。スーパーへの買い出しなど、ちょっとそこまでの用事にだって対応しやすいダウンです。トップス次第では春先まで着回せるので、長く重宝するデザインでもあります。
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「タートルネック・ハイネックのトップス」には長いネックレスが似合いますが、ごく薄手の生地感なら短めチェーンでもOK。というのも、生地に厚みがなければ短いネックレスが首で締まることなく、着け心地が快適です。 イチ押しなのがシアートップス。短めネックレスがスッキリ収まります。
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ボーダートップスコーデのイチ押しは、おしゃれさんに人気の「ノーカラーブルゾン」合わせ。襟元がスッキリしているので、ベーシックなボーダートップスがこなれて見えますよ。カジュアルながらサマになる組み合わせです。
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少し上質でハリのある服を選んでおくと、きちんと見え効果が高まります。食事会に合わせて長く着られそうなアイテムを探してみませんか? そこでおすすめなのが、適度に厚みのあるホワイト地のボーダーTシャツとタックワイドのチノパンツ。ウエストインして着こなせば、爽やかなマリンコーデ風にまとまり素敵です。
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シンプル派さんには「クリーンなパンツ」合わせがうってつけ。スナップのようなサロペットパンツやタックワイドパンツに合わせると、大人っぽさがグンとアップします。 足元は夏でもサンダルではなくローファーやパンプスを投入。靴にきちんと感があるので、カジュアルな半袖ボーダーTシャツをスマートに着こなせます。
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Vネックベストと異素材ボトムスを組み合わせると、より奥行きのあるコーデが楽しめます。例えばスナップのようなレース素材の組み合わせは誰でもおしゃれ見え確実! 素材感を意識すると、カジュアルだけでなくきれいめコーデにもなじみます。
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