コーデの解説を読む
【ニットカーディガンの中に着るもの2】映えブラウス

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.10.13
ニットカーディガンに「映えブラウス」を合わせるとお出かけ感ある着こなしに。スナップのようなリボンブラウスやティアードブラウスをインすれば、コーデの鮮度もアップします。ともすると普通っぽくなりやすいカーディガンも、華やぎのあるきれいめな印象に。
【バレエ観劇のカジュアルな服装】映えカーディガン×濃紺デニムパンツのコーデ

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.09.30
バレエ観劇は敷居が高そうなイメージがありますが、実際にはドレスコートはなくカジュアルな服装でもOK。とはいえ、せっかくならきれいめに寄せたファッションで観劇を楽しみたいものです。そこでカジュアルな服を取り入れるときは選び方をひと工夫。例えばカジュアルコーデの代表格デニムパンツであれば、濃紺を選びましょう。色落ちしていないインディゴデニムはラフ感が控めでクリーンに着こなせます。そこにスナップのような金ボタンや赤色など映え感あるカーディガンを合わせるとコーデが華やぎ、バレエ観劇のムードにハマりますよ。
【2】裾からインナーを見せてペプラム風コーデに

dvnah
2026.09.28
次にご紹介するのは、前ボタンを留めたカーディガンのインナーにロングトップスを合わせるコーデ。裾から見えるインナーがペプラム風シルエットになって、メリハリのあるスタイリングに仕上がります。
【40代・10月の重ね着コーデ】ショートカーディガン×裾出しブラウス

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.09.26
10月の気温差に対応するには、羽織モノを厳選するのが最優先。その上でバランスを意識しながら下に着るトップスを決めるのがコーデのコツです。羽織モノの中でも脱ぎ着しやすいのはカーディガン。無難にまとまりやすいアイテムですが、ショート丈を選ぶとトレンドライクな着こなしに。さらにラウンドヘムや裾フリルなど、裾出しがサマになるトップスをイン。ショート丈カーディガンとの合わせ技でおしゃれなインナー見せコーデが完成します。
3|赤カーディガン

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.09.05
気温変化の激しい時期は軽めの羽織モノがマスト。そこでおすすめなのが「レッドのカーディガン」です。というのもレッドは2026~27秋冬のトレンドカラー。夏の終わりは肩に掛けて、秋になったら前を閉めて着こなすとコーデが華やぎますよ。
【秋のライブに合うアウター1】カーディガン

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.08.27
まずライブに着て行くアウターは「かさばらないモノ」が大前提。公演が始まったら脱ぐことがほとんどなので、小さくまとめやすい上着を選びましょう。秋のそれほど寒くない日なら「カーディガン」が最適。肩掛けや腰巻きとしてアレンジできるのもメリットです。スタンディングのときも、アウターの置き場所を気にせずにライブに没入できますよ。
【ネイビーに合う差し色1】レッド(赤)

ファッションライター・元アパレル販売員
7aco
2026.04.02
ネイビーにフレッシュなムードに加えてくれるのが「レッド(赤)」との配色。スタイリングをグッと印象的に見せる差し色です。ネイビーは黒よりやわらかいため、レッド(赤)を合わせてもコントラストが強くなりすぎず上品な雰囲気に。スタイリングのおすすめはネイビーのデニムパンツにレッドのカーディガンを合わせ、インナーに白を挟む着こなし。フレンチシックなコーデが楽しめますよ。
3|きれい色のショートカーディガン

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.03.22
トレンドのカーディガンの中でも春らしさがピカイチなのが「きれい色のショートカーディガン」。華やかな色味とコンパクトな丈感は、うららかな季節にハマります。カジュアルに着こなしたいときは下にシャツ・ブラウスを合わせ、裾出しつつワイドパンツをプラス。お目立ちなカーディガンをグッとタウンユースしやすくなりますよ。

