コーデの解説を読む
【50代の秋スニーカーコーデ2】ジャケットを羽織る

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.09.03
秋らしく決まるのが「ジャケット」とスニーカーのコーデ。このときテーラードなどカッチリとしたジャケットに、カジュアル寄りのインナーを合わせるのがコツです。例えばポロシャツや、上ボタンを開けて着たシャツはスニーカー馴染みがバツグン。ジャケットが堅苦しく見えず、こなれたルックスに決まりますよ。
同系色で濃淡をつけると失敗しにくい!

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.05.07
ジャケットとパンツを濃色×淡色で合わせる着こなし方に加えて、「同系色で濃淡をつける」スタイリングもおすすめ。例えばスナップのように、マスタードのジャケットにブラウンのパンツ、グレーのジャケットには黒のパンツというように、同系色で強弱をつけるとグラデーションができ、コーデがスッキリ見えします。ここに合わせるインナーは白がイチ押し。ジャケットとパンツで作る同系色コーデが映え、スマートに着こなせますよ。
【テーラードジャケットのカジュアルコーデ3】スウェットパンツに合わせる

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.03.12
テーラードジャケットコーデのハズしには「スウェットパンツ」がうってつけ。スポーティなパンツがテーラードジャケットのかっちり感を程よく崩してくれます。このときスウェットパンツは裾を絞っていないデザインを選ぶと、カッチリしたジャケットに合わせやすいですよ。裾ゴム・裾リブ仕様のスウェットパンツよりラフ感が控えめなので、コーデがクリーンな印象に。
【50代×春のスウェットパンツコーデ2】大人っぽいアウターを羽織る

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.03.06
大人っぽいアウターは羽織るだけでサマになるもの。スナップのような「トレンチコート・テーラードジャケット」を合わせれば、スウェットパンツのルームウェア感を解消できます。しかもラフなスウェットパンツがコーデのハズしとなり、大人カジュアルに決まります。
スウェットパンツにジャケットをプラス

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.11.28
スウェットパンツは穿き心地がいい一方で部屋着っぽさが気になるもの。そこでおすすめなのがジャケットの投入です。カッチリしたジャケットがスウェットパンツ独特のルームウェア感を払拭して、大人っぽいカジュアルコーデに。仕上げにボリュームスニーカーをプラスするとこなれたルックスに決まりますよ。
【大人のスニーカーコーデ3】ジャケットを羽織る

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.07.16
スニーカーはきれいめコーデのハズしに最適。カッチリしたジャケットを羽織れば、大人カジュアルな装いに印象チェンジされます。ここにスポーティなポロシャツやキャップをつなぎ役として投入するのもおすすめ。きちんと感のあるジャケットがスニーカーコーデにすんなり馴染みます。
【50代のニューバランスコーデ】きれいめアウターを羽織ってお出かけに

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.07.07
スナップのような「カッチリめジャケット」「シアーカーディガン」を羽織ればコーデがお出かけモードに変身。New Balance(ニューバランス)のスニーカーにきれいめ感が加わり、大人カジュアルな装いに仕上がります。
【2】テーラードジャケット

アパレルメーカーの広報・運営
kaazuurin
2025.03.07
大人が着る春のアウターといえばテーラードジャケットは欠かせません。上品な通勤服と合わせてもヨシなら、あえてカジュアルコーデに羽織り外しとして使うのもヨシ。着こなし無限大のアウターです。
3|カッチリしたジャケット

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.02.03
「カッチリしたジャケット」を羽織れば、ゆるっとしたスウェットパンツの印象がガラリとチェンジ。きちんと感のあるジャケットがクリーンな雰囲気を醸し出し、大人カジュアルな装いにアップデートされます。 ここに合わせる靴はボリューミーなスニーカーがおすすめ。今どきのルックスに決まりますよ。

