コーデの解説を読む
【40代50代のGW旅行・おすすめのパンツ2】流行り&着やすい「ゆったりデニムパンツ」

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.03.27
カジュアル派さんには「ゆったりめのデニムパンツ」がおすすめ。ダボッとしたデニムはトレンドでありながらエイジレスで使える優れモノ。大人カジュアルに決まる上に、ハリ感のあるデニム生地は脚のラインを拾わないため40代50代も着やすいですよ。
【50代のワンマイルウェア1】ゆったりデニムパンツのコーデ

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.02.20
そもそもワンマイルウェアとは、家から1マイル=約1.6キロほどの外出に取り入れる服のこと。近所のコンビニやスーパーへのお買い物に出かけるときのような、気軽なファッションを指します。カジュアル派さんのワンマイルウェアにおすすめなのが「ゆったりめのデニムパンツ」。足まわりにゆとりがあるデニムは動きやすい上に体型カバーにも効果的。しかもデニムで今流行りのシルエットなのでサマになりますよ。
【春コーデ1】きれい色のシャツを選ぶ

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.10.07
春のデニムパンツに似合うのが「きれい色のシャツ」。スナップのようなブルーやピンクをはじめ、イエローやラベンダーなど柔らかいペールトーンのシャツは春らしさたっぷり。カジュアルなデニムワイドパンツを可愛く着こなせますよ。
【太めのデニムパンツに合う靴4】ローテクスニーカー

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.10.07
スニーカーでは「ローテクスニーカー」がおすすめ。というのもボリュームスニーカーだと太めデニムパンツが重たく見える上に、裾まわりがダボつく原因に。コンパクトなスニーカーであればコーデバランスが取りやすく、失敗のない定番カジュアルコーデに決まりますよ。
番外編|シャツの裾を片方だけインする

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.08.25
デニムパンツにシンプルなシャツを合わせるときは、完全にインするのではなく、片方の裾だけインするのがおすすめ。やり方は、片側の裾の角をデ二ムパンツにグッと差し込み、もう片側はインせずそのまま出しておくだけでOK。デ二ムがチラリと覗くことでコーデがスッキリまとまりますよ。
2|オーバーサイズのシャツ

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.04.25
シンプル派さんにおすすめなのが「オーバーサイズのシャツ」。パリッとした生地感のシャツはゆったりした作りでもダラしなくならず、大人世代にうってつけ。ハンサムかつクリーンな雰囲気に決まります。
【50代・4月のカジュアルコーデ2】デニムパンツ×春色のシャツ

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.03.21
暖かい日にはデニムパンツに「春色のシャツ」をプラス。その際シャツの裾はパンツにキッチリ入れ込まず、片方だけインや前だけインで着こなすのがコツ。こなれた雰囲気を演出して、ウエストまわりもあいまいに見せてくれます。
【50代の東京旅行の服装1】大人旅に便利な「きれい色のシャツ」

bossa
2024.10.18
シワになりにくい素材のきれい色のシャツが1枚あると旅行に重宝。ゆとりのあるシルエットを選んでおくと、ライトアウターとしても大活躍します。 50代がナチュラルなデニムパンツに合わせるなら、レオパード柄のバッグなど小物で存在感を足してみるのがおすすめです。
【40代50代の通勤バッグ1】秋冬ムードを盛り上げるレオパード柄ビッグトートバッグ

bossa
2024.10.18
ブラウントーンの深みのある色合いが大人っぽさの漂うレオパード柄トートバッグ。大きめだけれとフラットなフォルムだから通勤に取り入れやすいはず。カジュアルなコーデに重厚感をプラスしたいときにも役立ちます♪

