コーデの解説を読む
【自転車送迎におすすめの服装3】ワイドパンツは「ダボつかないものor裾バンドをプラス」

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.09.05
ダボッとしすぎていなければ「ワイドパンツ」でも大丈夫。もし巻き込みが心配な場合は「裾バンド」を使うのも手ですよ。パンツの裾にクルッと巻くだけでコンパクトにまとまり、巻き込み防止に効果的です。
【40代・秋のUSJの服装】念のため持参したい「カーディガン」

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.08.22
秋に着る羽織りモノといえば「カーディガン」。ベーシックなデザインを選んでおくと合わせるインナーを問わず、40代のコーデにも馴染みます。朝や夕方の冷え込みの対策にちょうどよく、小さく畳めるから日中はバッグに忍ばせておけるのもいいところです。
【9月の半袖Tシャツに羽織るもの4】長袖カーディガン

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.08.11
9月下旬頃になると朝夕は肌寒く感じる日も。この時期のTシャツコーデには「長袖カーディガン」を羽織るのがイチ押しです。薄手生地ならどんなデザインでもOK。体温調節がスムーズにできる上に、ベーシックなアイテムなので半袖Tシャツと合わせやすいですよ。
【アリーナライブの服装7】靴は「履き慣れたスニーカー」

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.03.16
ライブ参戦に欠かせないのが「履き慣れたスニーカー」。動きやすい靴を履いておけば、アリーナ席でのスタンディングも思う存分に楽しめます。冬などスニーカーでは寒そうな場合はブーツでも大丈夫ですが、フラットなタイプを選ぶのがコツ。また夏は安定感のないサンダルやミュールだと脱げやすいので避けるのが無難です。
4月のフェス、服装のポイントは?【屋内フェスの場合】

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.03.16
一方、屋内フェスは室内ということもあり、コーデの自由度は比較的高めです。4月の屋内フェスならトップスはロンT(長袖シャツ)1枚でも大丈夫。帰りに寒くなるかもしれないのでアウターを用意しておくとGOODです。
4|半袖のライブTシャツには長袖カーディガンをON

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.02.11
ライブ服の王道・半袖のライブTシャツには長袖カーディガンをON。カーディガンの前を開けてTシャツのプリントを覗かせればライブ参戦らしい着こなしに。ちなみにカーディガンは脱いでもかさばらないので、1枚持っておくと重宝すること間違いなしです。
4|カーディガンとズボンが同じ色のコーデ

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.10.30
普段使いには「カーディガンとズボンが同じ色」の組み合わせがおすすめ。セットアップ風に見え、普段着っぽい雰囲気のカーディガンがお出かけモードに印象チェンジされますよ。カーディガンがコンパクトなので、合わせるボトムはボリュームのあるワイドパンツが正解。全身のバランスが整いおしゃれに決まります。
柄・プリントの服は黒カーディガンで締める

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.10.23
総柄のワンピースやプリントTシャツなど、お目立ち服に役立つのが「黒のカーディガン」。柄やプリントが引き締まり落ち着いた雰囲気に。ベーシックなカーディガンがインパクトを程よく抑えてくれるので、大人っぽいコーデに決まります。
1|白スニーカー

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.10.06
まず黒のズボンと言っても、テーパードパンツ・ワイドパンツ・デニムパンツ・スウェットパンツと多種多様。しかし色味は無難なので、靴はパンツのデザイン問わずなんとなく合わせがちになりますよね。カジュアル派さんにぴったりな「スニーカー」は真っ白がおすすめです。黒いズボンに映えコーデのメリハリがアップ。黒×白のコントラストある配色が大人っぽさを醸し出します。
黒ジャケット・カーディガンを羽織って大人っぽく

ファッションイラスト講師
karibusa
2025.05.13
黒色のジャケット・カーディガンもお役立ち。羽織るだけでフォトTシャツ・プリントTシャツが大人っぽい印象に。さらにTシャツのやんちゃ感も加わって、シンプルなコーデをちょっぴり辛口に着こなせます。

