コーデの解説を読む
【バレエ観劇のカジュアルな服装】異素材Tシャツ×ゆったりパンツのコーデ

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.09.30
ベーシックなTシャツは部屋着見えが気になるものですが、「異素材Tシャツ」なら問題なし。例えばシアーTシャツやベロアTシャツはおすすめ。ゆったりとしたパンツを合わせてもおしゃれに決まります。上半身がシンプルなので、バレエ鑑賞にはネックレスやピアスなどアクセサリーで装飾性を足すとGOOD。
1|秋冬っぽい生地の半袖トップス

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.09.05
夏の終わりから秋に着るトップスとしてイチ押しなのは「秋冬っぽい生地の半袖トップス」。例えばスナップのようなベロアTシャツやケーブル編みの半袖ニットは、薄手の半袖だと肌寒い時期にうってつけ。着るだけでイチ早く季節を先取りできますよ。秋が深まってきたらアウターを羽織ってコーデしやすいのもメリット。
【9月の遊園地コーデ】初秋にぴったり「秋っぽい生地・色の夏トップス」

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.08.20
この時期おしゃれさんから支持を集めるのが「秋っぽい生地・色の夏服」。スナップのようにべロア素材のTシャツやブラウンカラーのノースリーブなら、暑苦しく見えず初秋の装いにぴったりマッチします。
残暑にぴったり「ベロアのシアーTシャツ」

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.08.17
残暑にぴったりなのが「ベロアのシアーTシャツ」。べロアは起毛加工のため秋冬っぽいイメージがありますが、透け感のある生地&半袖Tシャツで取り入れることで、この時期のコーデにぴったりマッチ。いち早く季節を先取りできますよ。
【6月のライブコーデ3】ボトムは「薄手のゆったりパンツ」

ファッションイラスト講師
karibusa
2026.05.27
立ちっぱなしになるライブでは、ボトムは「ゆったりとした薄手のパンツ」が最適解。薄めの素材で取り入れることで気温が高くても快適に過ごせます。ゆとりのあるシルエットに加えてストレッチ性も備えているパンツを選ぶと動きやすいですよ。
【黒い服に合うスニーカー2】黒のローテクスニーカー

7aco
2025.11.20
服と同色の黒スニーカーは装いをすっきりとした印象に。ローテクタイプであれば黒色の引き締め感はありながら、スタンダードなルックスで柔らかな雰囲気もプラス。オールブラックコーデもどこか上品で穏やかなムードに仕上がります。
【1】品格ある大人カジュアルに「光沢素材の黒い服×マット素材の黒い服」

7aco
2025.10.09
黒トップス×黒パンツのシンプルなコーデのときは素材でアクセントをつけましょう。スナップではベーシックな黒ボトムに光沢感のあるベロア地の黒トップスをON。素材感の違いがスタイリングに表情を生み、黒コーデに起こりがちなのっぺり見えを回避して華やぎ感をプラスします。トップスにきれいめ素材を選んだら、ラフなバッグやスニーカー合わせがベストバランス。とことんカジュアルに抜くことで気負いのないエフォートレスな雰囲気に決まります。
トレンドのベロアTシャツは秋冬も大活躍!

bossa
2025.09.02
まずご紹介するのは今季トレンドのベロアTシャツ。薄手のサラリとした質感なら残暑を感じる秋から冬まで大活躍します。ブラックのパンツと小物を合わせたワントーンコーデも、ベロアTシャツの上品な光沢のおかげでグッとこなれたムードに。
2|ベロア・スエード素材の服

7aco
2025.09.02
今季はベロアやスエードなど表情のある素材の服が注目株。オールブラックコーデの黒Tシャツも、ベロア地のTシャツにスイッチしてみましょう。これだけで奥行きと華やかさを感じるスタイルに仕上がります。
【1】ベロアTシャツ

dvnah
2025.09.01
まずご紹介するのは、今年の秋冬の一大トレンドになりそうな「ベロアTシャツ」です。クラシカルな雰囲気とTシャツのカジュアルさがミックスされたデザインは、残暑コーデのキーアイテムになってくれますよ。いつもの夏ボトムスに合わせるだけで、季節の変わり目にぴったりな秋っぽい装いが楽しめます。

